このアングルの自撮りは流石に引かれる顔のアングル!



自撮りをSNSにアップするだけでも引かれるのに、アングルを変えるともっと引かれたりすることもあるのだとか。

そこで今回は、さすがに引かれる自撮りアングルについて触れていきましょう。

知らないうちに地雷を踏んでいる可能性を減らしたいものですね。




■斜め下にうつむく顔

まずは基本中の基本から。

斜め下にうつむきつつ自撮りをしている時点で、周りからしたら痛い人です。

自撮りはそれじたいも問題ですけど、自撮りをしている場面がカナリ痛いので避けたいですね。

色んな意味でガッカリな感じになってしまう可能性が高いので控えましょう。

斜め下にうつむきながら自撮りをしているなんて知られてしまったら…ドキッ!


■完全な横顔

そして次に触れたいのはこれです。

斜め下よりもさらに難しい90度転換。

90度もの角度をつけて写真を取るのはとても難しいのにもかかわらず、それでもやっていることがバレてしまったら。

さすがに「他にすることないのかよ」と言われても文句は言えませんよね。

これもかなりドン引きしてしまうことかもしれませんけど、更にこれ以上もあることを知っておきたいところ。




■見返り彼女的な

なんと、世の中にはこの見返り美人的な感じで自撮りしようとする人もいるようです。

この角度は90度どころか180度。

このような角度で写真を獲る難易度は極めて高いといえるでしょう。

にも関わらず、あえてこの難しい感じを頑張る人は、かなりの自撮りマニアですね。

当然、周りからは「何してんだコイツ・・」と思われることもあります。

このあたりは必ず気をつけておきたいところですよね。


■上目遣いしてる顔

そして最後は360度回ってみて結局正面。

やっぱり一番イラつかれるのはこの上目遣いなんだとか。

モテる男ほど、女の人のこういう行動に悪意、不誠実さを感じてしまうようです。

それも当然、モテる男性は自然体の誠実な女性に魅力を感じる傾向が強く、実物以上に可愛く見せようとするスタイルには関心しないケースが多いのだとか。

中には当然わかっていて騙されてくれる男性もいるみたいですけど、結果的には引かれることが大半だそうです。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はこのアングルの自撮りは流石に引かれる顔のアングルについてまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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