友達の奴隷になってない?あなたを操作しようとする悪意ある女友達の法則って?



世の中には「友達をふりした悪人」や、知らず知らずのうちに「他人を利用しようとする悪人」が存在します。

そして、それはあなたの隣にも潜んでいるのかもしれません。

そこで今回は、あなたを操作しようとする悪意ある女友達の法則について触れてみましょう。

こんな人、いませんか?化けの皮をはいでしまえばもしかしたら・・・。




■私でよければ相談していいんだよ?

まず最初に最も危険なのはこれでしょう。

私でよければ相談していんだよ?といってくる女友達。

コレに関しては、その背後にえげつない思考が眠っている可能性があるので要注意です。

パット見とても良い人のようにみえますけど、それは相手の常套手段。

悪い人は常にいい人を装ってくるのが当然ですから、気をつけていかなければいけません。


■あの時解決してあげたのに

「私でよければ相談していいんだよ?」という台詞は、後に「あの時解決してあげたのに」というセリフを放つための前置きみたいなものです。

仮にあなたが「問題A」にぶつかって、その子に相談して解決したとしましょう。

一度このタイプの女子に捕まってしまったら最後、以降「問題B」の解決方法や「問題C」の解決方法も彼女に頼らないと、許してくれなくなる可能性があります。

そして、問題Aを解決できたからといって、B、Cも正しい答えが出せるとは限らないのです。

むしろ、あえてAを「正しく解決」することで、B、Cで意図的に「間違った方向へ誘導する」ことすらありえます。




■私より◯◯を取るんだね

そうやって強引に依存を生み出すのが相手のやり口であると心得ておきたいもの。

そして、彼女から離れたらこう言うのです。

「私より◯◯を取るんだね」などといったセリフですよね。

そして、その時はここぞとばかりに「あの時」のことをぶり返し、あなたがいかに卑劣で卑怯な人間であるかを徹底的にまくし立てます。

自分の思い通りに動かすオモチャのような人間を増やしていきたいタイプの女子に多い悪質な手口ですね。


■以後、態度が豹変する

そして、そこから先は徹底的に違う人みたいになることでしょう。

完全に別人になったかのようなヒステリーと暴力的な言葉を嵐のようにぶつけてくるに違いありません。

しかし、ここで怯んでしまってはいけないということ。

相手の本性が明らかになったわけですから、これは離れて正解というものでしょう。

こういったタイプのえげつない女子とは、関わらないほうが絶対に良いでしょうね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は友達の奴隷になってない?といった疑問に触れてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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