男子が心から「癒される」女子になろうとしてイラつかれるパターン4選!



男子が心から癒やされると思ってくれるならそれに越したことはありません。

しかし、これも狙いすぎて逆にイラつかせるケースが多発している模様。

今回はその辺りについてしっかりと考えていきたいところですよね?




■「ささいなこと」での喜び方が大げさすぎ

まず、些細なことで喜ぶのは、癒しの基本でもあります。

しかし、その喜びっぷりもあまりにあからさまだとうそ臭くなってしまいますね。

また、些細な事、と自覚した上で意図的に喜んでいるのであればそれは演技。

男性をもしこれで騙せたとしても「喜んでくれた」と伝わってしまうため、毎回些細な事しかしてくれなくなるおそれがあります。

そういうことが続くことで、八つ当たりしてしまう女性も出てくるのでは?


■「沈黙」をあえて作ろうとする

沈黙を怖れない♡などといった恋愛ノウハウを見ますが果たしてそうでしょうか。

沈黙をあえて作ろうとすることによって、鬱陶しがられる可能性もあります。

中には、彼の言葉を無視して沈黙を作る人まで出てくる始末ですからね。

世の中を見てみてください。

ポケモンGOをやりながら幽霊のように徘徊するような感じが知性の水準ならば、それを前提に動かなければいけません。




■気に入らないことを我慢して後で爆発する

小さなことは気にしない♡などと言うパターンもあります。

しかし、気に入らないことを我慢して、あとで爆発する女子も居るようです。

いやいや、気に入らないことはちゃんと話し合って、根本的な部分を解決しないといけませんよね?

その辺まで踏まえて考えていかないと、長続きするカップルにはなれないのです。

その辺を踏まえると、後で爆発するくらいならやらないほうがマシってことになります。


■「弱っているとき」にこれみよがしに関与してくる

そして最後はコレでしょう。

自分が弱っている時に看病してくれるのは嬉しいもの。

しかし、それが恩着せがましかったり、これみよがしだったりしたら消えてくれって思いますよね。

それと同じことが男性にも起こりえるのです。

看病という理由をつけてイチャつこうと企てる女性も居るようですから、気をつけなければいけませんね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は男子が心から「癒される」女子になろうとしてイラつかれるパターン4選を考えてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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