死・恋愛テクを活用してない?すでに使い古され見抜かれる危険な恋愛術!



恋愛に対してボーダーレス化した社会になってきたことで、同性愛者が認められる感じになってきました。

もちろん性的少数者をイジメるのはよくないですが、これによって別のことも起こっています。

男性が女性を「男女の垣根なく人として見るように」なってきているのです!

そして、これまでの恋愛テクが通じなくなってきているようです。




■上目遣い

上目遣いはこれまでは女性の特権とも言えるものでした。

上目遣いをすることによって甘えたような印象を与え、男性に好感を持たれることも多かったみたいです。

しかしこれはすでに死・恋愛テクといってもいいでしょう。

今の男性は上目遣いをされたところで、相手を対等の「人」として見ていることが多いので、解釈としては「何やってんだコイツ」って感じになってしまうことも多いようです。

これらのことを考え合わせると、上目遣いはとても危険なテクニックですね!


■ほっぺたを膨らませる

次にカウントされるのがこれであるといえるでしょう。

ほっぺたを膨らませることによって、可愛いと感じられることもこれまではあったかもしれえません。

しかし、現代ではこれはすでに時代遅れになってしまっています。

男子同士でほっぺたを膨らませあっているところを想像してみましょう。

これはとってもキモいですよね?

女性がほっぺたを膨らませると、男性はこれと同様の感情になっていることが多いようです。




■お弁当作ってきたの…

これに関しても以前までは問題なくモテテクニックにカウントできたことでしょう。

かつてはこういうことをされると、男性としては美味しいし昼飯代も浮くし、嬉しい事この上なかったはず。

しかし現代でこういうことをしてしまうと「こわいこわいこわい」と思われてしまうことが多いようです。

何を混入されているかわからない恐怖と、突然弁当を作ってきた突発的行動への恐怖。

この両方が男性の脳裏にチラついてしまうのだとか。


■ひとりだと寂しいの…

ひとりだと寂しいの…的なアクションを取っていくと、男性はキュンとするパターンもありました。

しかし、現代でこれをやっていると、単なる鬱だと判断されてしまうことが多いようです。

うつ状態の女性を見ると、これまでは守らないと…!という感覚になる男性が多かったようですけど、ここ最近は逆に「どうしょうもないから見捨てよ」といった感覚になる人のほうが増加傾向なんだとか。

これらのことを踏まえて考えると、うつだと思われるようなことは避けたほうが良いでしょう。

ひとりだと寂しいの…みたいな感じはそういう印象をあたえるのに充分な効果があります。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は死・恋愛テクを活用してない?すでに使い古され見抜かれる危険な恋愛術!をまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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