食べてるだけでブス認定?それを受け入れる男はいい男って話!



食べているだけでブス認定されるといわれる食べ物があります。

本来ならばこういった食べ物は避けたいところですけど、これは自分のモテ度を調整するのに良いといわれています。

ゴミみたいな男が近寄ってきすぎるならモテ度を下げ、うまく調整池していくのが大切です。




■イカの塩辛

まずトップバッターはいかの塩辛。

これはかなり美味しい絶品グルメですよね!

最初にイカの塩辛を考えた人はまさに天才だと思いますが、これはちょっとNGなのかもしれません。

というのも、イカの塩辛はやはりイカ臭く、女性がモテるために食べるのには少し向いていないからです。

しかし、それでも受け入れてくれる男性は器が大きいタイプかも?

珍味が好きなら手放せない一品だからこそ、好みがわかれてきますよね!


■手羽先

次に触れたいのが手羽先。

一見、良い感じに見えますけど、これは食べている時にボロボロくずれ、口も手も油でベタベタになってしまいます。

油でベタベタの男性が気持ち悪いように、油でベタベタの女性も、男性から見たらうわぁ…な感じなのは間違いないですよね。

そう考えると手羽先はとっても危険な食べ物として認定してしまっていいでしょう。

ケンタッキーとか美味しいんですけどね。




■パンケーキ

これは以外に”男子が嫌う”食べ物ですね。

一緒に食べないとかではなく、パンケーキ女子の時点で頭が悪いと認定していしまう男性もいるようです。

流行に流されている人は、どうしても自分を持っていない印象を受けてしまいますけど、まさにそういった感じなんでしょう。

パンケーキおいひー、などと嬉々とした表情を浮かべている女性を見て、男性は冷ややかな視線を送っていることもしばしば。

まさにこのあたりは不合理の極みですね。


■ナン

そして最後はナン。

インドカレーの代表であるナンは、やはり手でちぎって食べる人が大半でしょう。

そして、手でちぎって食べるもの対して、日本人男性は抵抗があるようです。

ナンに関してはある意味では食べ過ぎ注意かもしれませんね。

特に現代の男性の多くは、2回に1回くらいしかトイレで手を洗わないと聞きます。

その価値観で私たちの手を眺められているのであれば、そりゃ手でちぎって食べる食べ物に抵抗も生まれますよね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は食べてるだけでブス認定といったところを中心にまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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