男子と会話「東京あるある」は地方男子に使えるんだって!



男子と会話する時のツカミはたくさん仕入れておきたいもの。

しかし、実際にはなかなかうまくいかないこともあるものです。

そこで今回は「東京あるある」にピンポイントで焦点をあてて考えていきます。




■「電車ヤバいよね……」

「電車ヤバいよね……」というのは、地方出身の男子に言えば確実に納得できるあるあるでしょう。

日本の大都会、東京に住んでいる若者は多いし、憧れて上京してくる人も多いですが、その憧れが集中するがゆえに東京の交通はヤバいのです。

これはかなり納得の結果かもしれませんね!

電車以外でも、新宿とか人多いよね…でも応用が効くのがポイント!

上手にテクニックを駆使して会話を盛り上げましょう。


■「冬は外より部屋の中のほうが寒いよね」

何現象なのかは知りませんが、多くの人が「冬は外より部屋の中のほうが寒いよね」と口を揃えます。

アパートとかは冬は部屋の中が冷え込むのかもしれませんね。

ただでさえ寒い冬が嫌いな男子が多いのに、部屋の中のほうが寒い事実を知ると、結構凹んでしまうかも?

そういう時は「私が温めてあげようか?」で必殺コンボが決まります!

相手が鼻の下を伸ばすようならさらに「じゃあ部屋でファイヤーダンス踊るね」などとボケておけば完璧なコンボであるといえるでしょう。




■「方言を求めたくなるよね」

地方から関東に出てくると、全くと言っていいほど亡くなってしまう方言に憧れが生まれてきます。

あの頃は方言にまみれてしあわせだったな〜、などと思ったりね。

地方の方言女子は可愛い!と言いますが、その気持ちを共感してあげるのがいいでしょう。

彼が「方言って可愛いよね」などと乗ってきたら、「方言教えて〜」と聞いてみると盛り上がるかもしれません。

全ての会話は展開の仕方次第なんですね!


■「ホームシックすごいよね」

「ホームシックすごいよね」これは誰しもが経験します。

ウザったい親、家族に囲まれて、プライバシーも何もなかった田舎時代。

でも、東京に出てきてしまって1人暮らしを初めてみると、そんな田舎時代がいかに恵まれていたかを思い返せるのです。

ウザったいほど一緒にいてくれてありがとう!と感じる男性も多いみたいなので、このあたりもくすぐると面白いかも知れませんね。

ホームシックの話題はきっと盛り上がるはずです。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は「東京あるある」の具体的活用例をまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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