仕事中&授業中でも出来る「呪い」の方法4選!



相手の気持ちを思い通りにコントロールしたい。

憎い恋敵を彼から遠ざけたい。

そう思ったことはありませんか?

そこで今回は仕事中&授業中でも出来る呪いの方法をまとめていきます。




■紙に封印する呪詛

最も簡単な呪いの方法は紙に封印することです。

まず、中央に◯を描き、その中ににくい相手の名前を書きます。

そしてその周りに目玉の絵を描きましょう。

この目玉を増やせば増やすほど、呪詛の力は強くなります。

そして最後にその紙を折り鶴にし、綺麗に立たせたあと、手の平で真上から2回叩くように潰し、3回目に握りつぶすのです。

これで相手の情緒は一気に不安定になることでしょう。


■千切る神の呪い

神に相手の顔をイメージします。

真ん中に☆のマークを描き、その中に意中の彼の名前を書き込みます。

そして、紙の四隅ににひらがなで「う」「れ」「さ」「ぬ」の四文字を書き込みます。

右上が「う」、右下が「れ」、左下が「さ」、左上が「ぬ」です。

そして、その紙を四つ折りにして文字が書いてある場所を引きちぎりましょう。

そうすることで、相手の周りに近づいてくる恋敵を遠ざける呪いの効果があるのです。

この呪いは四方の角に書かれた文字がきちんと千切れなければ効果がありません。




■爪の封印

このおまじないには彼の髪の毛が必要です。

まず、彼の髪の毛を予め用意しておきます。

彼の髪の毛を手に入れたら、次は自分の爪です。

自分の左手の薬指の爪を三日月形に切り、その爪に彼の髪の毛を何重にも巻きつけ最後に固結びします。

最後にそれを飲み込む仕草をすることで(実際に飲み込まなくてもいい)彼があなたのことを意識し始める可能性が高まる方法です。


■全ての呪いはその人の力による

これらの呪いは全て私が知り合いの占い師から聞いた方法ですが、全ての呪いは全ての人に宿る能力から反映されるとのことです。

もちろん呪いの力(呪力)が弱い人が行えば効果は薄く、呪力が強い人が行えば効果が大きいそう。

呪力が低い人が行うなら何回も繰り返すことで効果が倍増し、呪力が強い人は行いすぎると自分の心身に影響が及ぶそうで、やり方には注意を払ったほうがいいとのことです。

この呪いの方法はなかなか表には出てこないものばかりなので、試してみるといいかもしれません。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は仕事中&授業中でも出来る「呪い」の方法4選をまとめていきました。

ぜひ参考にしてみてくださいね。
 

あわせて読みたい


【スポンサーリンク】