男性に「うざい女」と思われてしまう4つのパターン!



自分を高めるのはとても良いこと。

しかし、それもやりすぎてしまうと「ウザい女」と思われてしまうことが多いようです。

そこで今回は、男性に「うざい女認定」されてしまうケースをまとめてみます。

果たしてどのようなタイプの女性がウザがられてしまうのでしょうか。




■モテるアピール

モテるアピールをしすぎてしまうことによって、男性には「うぜェ」と思われてしまうことが多いようです。

かといってモテないアピールをしたとしても「うそでしょー、絶対モテるもん!」と言ってくるケースも多いですよね。

人間は表面上の言葉とは全く別のところで会話していることがある生き物。

「私モテないよ」→「嘘だーぜったいモテるよ」→「そうかな〜?」→「だって◯◯ちゃんみたいな彼女だったら羨ましいもん」

このようなやり取りをしたい男性は、モテるアピールが来ただけですべて潰されてしまうので不快に思うのです。


■悲劇のヒロイン

悲劇のヒロインを気取っている女性はかなりうざいもの。

女性から見てもかなりのウザさを発揮しますよね。

しかも、悲劇のヒロインを気取っている女性ほど、悩みの根源は深くなかったりすることも多いからお手上げです。

「彼氏に騙された」とか言う割には、自分が浮気したのが原因だったりすることもしばしば。

悲劇のヒロイン女子は、自分の責任を他人に転換するのが大好きなので、嫌われる傾向にあります。




■女子力アピール

女子力アピールをしすぎると、これもウザがられる原因となりかねません。

女子力はさりげなく見せるから良いのであって、ガッツリ見せると「必死さ」が伝わってしまいます。

本当に女子力の高い女性は「根っこから女子力が高い」ので、さりげない配慮が隅々まで行き届きます。

日頃から空気を読むことに意識を割いているからです。

しかし、必死過ぎるアピール女子は、女子力アピール中もなんだかガサツ。

非常に見ていて痛々しいと感じられることがしばしばです。


■デキる女アピール

デキる女アピールをしてくる女性は問題外!

確かに会社の同僚であれば、仕事がんばれ!となるかもしれませんけど、恋愛対象からは確実に外れますよね。

恋愛が大事なのか、仕事が大事なのかの価値観にもよりますが、女性には女性にしか出来ないことをしてくれるのを望んでいる男性も多いようです。

女性は前線に立ってバリバリと仕事をこなすデキる女アピールをするよりも、男性をサポートするパーフェクトサポーターになったほうが好感度は高くなりがちです。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は男性に「うざい女」と思われてしまう4つのパターンをまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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