ありがとう!は感謝の言葉じゃない?意外な法則を公開!



何かをしてもらった時にはありがとう!

これは常識だとは思いますが、これは感謝の言葉としてだけではなく、自分を高める言葉でもあるのです。

日常で行っている挨拶。

コレには女子力を大きく高める効果があります。

順に確認していきましょう!




■ありがとう!

一般的な意味…何かしてもらった時のお礼としての言葉。

女子力を上げる”ありがとう”の解釈…「他の人に感謝の気持を忘れないことで愛される法則を常に適応するためのテク」

モテる女性は(男性も)、ありがとうという言葉はお礼ではなく戒めであると解釈している人が多いようです。

「感謝の気持を忘れるなよ、自分。」と言い聞かせるために、感謝の気持を忘れないように毎日のようにありがとうを連発していたりします。

こうすることで人間力が上がり、自然とモテていくんですね!


■いってきます&ただいま!

いってきますは出かけるときに。

ただいまは帰ってきた時に。

これは必ず言うように教えられますが、これは「帰ってきたことを相手に伝える言葉」であり、「出かけることを相手に伝える言葉」でもあるのです。

この言葉があることで、小さなコミュニケーションが成立し、2人の歯車が少しづつ合ってきます。




■いただきます、ごちそうさま。

いただきます、ごちそうさま、も、基本的にはありがとうと同じ効果!

いただきますは、ご飯を作ってくれてありがとう。

ごちそうさまは、とても美味しかったですありがとう。

日本語の挨拶の中には多くの”感謝の言葉”があるんですね!

これを繰り返すことで、私達の先輩たちは自分たちを戒めてきたのかも。


■元気よく、はい!

最後は番外編!

元気よく返事をする習慣をつけると、モテ率がアップします!

元気よく返事をしても、しょんぼりと返事をしても、どっちにしても返事をしたという事実は同じ。

あとは返事をどう解釈するかです。

返事さえすれば、もういいじゃん。と捉えるのはモテない考え方。

モテる人は「返事するついでに元気良く言ってさらに得しちゃえ!」と考えます。

小さなコツコツで大きな差が開いてしまうんですね!




■おわりに

いかがでしたか?

今回はありがとうをはじめとする挨拶に隠された、感謝の言葉などをまとめてみました。

うーん、確かに感謝は大事だねっ!
 

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