えっ、ホントは好きなの?男性の好き避け行為4つ



好き避けという言葉があります。

本当は好きなのに気持ちがバレたくなくて、ついつい好意とは反対の行動をとってしまうことです。

そんな面倒くさいけどちょっと嬉しい?好き避け。

こんな4つの好き避け行動で彼の気持ちが分かっちゃうかもしれません。




■1.話す時は目を合わせないのによくこっちを見ている

話す時はこっちを全然見てくれません。

こんなんじゃ「私に興味ないのかな」と思われても仕方ありませんよね。

なのになのに!遠くからだったり集団でいる時はこっちをばっちり見ています。

2人っきりの時は彼も照れているのだと思って許してあげてくださいね。


■2.冷たさに一貫性がない

本当に嫌っているなら冷たい態度を貫くはずです。

好き避けの冷たさは実に一貫性がありません。

無視かと思ったら急に話しかけてきたり、クールぶってるかと思ったらおどおどしてみたり、傷つける言葉をずけずけ言ってくると思ったら優しい言葉を投げかけてきたり。

そんな事されたら女子の方が混乱しちゃいますよね (笑)。

振り回される前に冷静に分析し、こちらからそれを楽しむくらいのノリでいきましょう。




■3.挨拶すらしてくれないのに、距離が近い

学生さんに多いかもしれません。

「おはよう」や「お疲れ」の挨拶がない!

でも気が付いたらすぐそばにいる…。

好きな人には自然と足や体が向いてしまいます。

これはこちらから話しかけてみると相手も話しやすくなるかもです。


■4.楽しそうに意地悪をして反応をうかがってくる

小学生か!?とツッコミを入れたくなりますが、こんな意地悪な男性も多いこと。

いつも楽しそうに妙につっかかってくる男性がいたら気があるのかもしれません。

その好意を見破るには時々たまらなく寂しそうな表情をしてみたり、深刻な話を打ち明けて見る事。

意地悪をしたいくらいお気に入りの女性のそんな姿を見たら、驚いて何か真面目アクションを起こしてくるはずです。




■おわりに

いかがでしたでしょうか。

女性には理解しがたい、男性の「好き避け」。

あなたの周りにこの4つのアクションを見せてくる男性がいたら、ちょっと気にしてみるのもアリかもしれません。
 

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