LINEを操れ!男を落とすための6つのLINEテクニック



手軽にメッセージのやり取りができるLINEはいまや恋愛の必須アイテムです。

LINEの使い方次第では、恋を台なしにする事も恋を成熟させる事も出来ちゃうのです。

片思いを手に入れたいのなら、男性を射止めるLINEテクニックを身につけましょう。




■寝落ちで負担なくやり取りを続ける

もう寝たいのに、LINEを切れないという時って結構ありますよね。

お互いに負担なくLINEを続けるために、寝落ちを使いましょう。

寝たくなったら、寝て、翌朝「おはよう!ごめんね寝ちゃってた!」と送りましょう。

そうする事で、相手も寝たい時は寝て、同じように翌朝送ってくれるようになりますよ。


■「おやすみ」で気遣いを見せる

相手が寝落ちしてしまったなと感じた時は、しばらくしてから「疲れて寝ちゃったかな?おやすみ」と送りましょう。

このちょっとした気遣いLINEを送る事で、男性の中であなたに対する評価がグンとアップするんですよ。

あくまでも、相手を起こさないように、しつこくしないように気をつけましょう。


■会った後は必ず「ありがとう」と「嬉しい」を送る

デートの後や仲間同士で遊んだ後は、必ず「今日はありがとう!楽しい時間を過ごせて嬉しかった」というような内容を送りましょう。

「ありがとう」と素直に言える女性に男性は好意を感じます。

また、自分と遊んだ事を「嬉しい」と表現されると男性もなんだか嬉しくなってまた会いたくなるのです。




■名前を入れる

メッセージを送る時は、文章に相手の名前を入れるようにしましょう。

「おはよう」と言われるだけと「○○君、おはよう」と言われるのには雲泥の差を感じませんか?

名前を呼ばれただけで、「自分にだけ」という特別感を感じる事が出来ますよね。


■自分の中のビックニュースをいち早く伝える

自分の中で凄く嬉しかった事があった時はいち早くそれを相手にLINEしましょう。

その時のちょっとしたコツが「今すぐ○○君に聞いて欲しくて!いきなりごめんね」と送る事です。

ただの報告だけ送られてくると「それで?」とクエスチョンマークで頭がいっぱいになってしまいます。

さっきの一言を付け加えるだけで、謎の報告を特別な報告に変える事が出来るんですよ。


■癒しスタンプを的確に使う

LINEのやり取りで彼に心の余裕がないと感じた時や、疲れているなと感じた時は、理由を聞き出すのではなく、相手が癒されるようなスタンプを送ると良いでしょう。

思わず吹き出してしまうようなスタンプでも構いませんし、「お疲れ様」が伝わるスタンプでも良いですね。

大切なのは、彼の性格を考慮して送るという事です。




■おわりに

たかがLINEされどLINEです。

使い方によっては相手が感じる印象が180度変わってしまうのです。

男性にとって好意的に感じられるLINEテクニックを使って彼の心をゲットしちゃいましょう。
 

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