あるある!エレベーターでよくあること6つ



こんにちわ♪

マンションやオフィスビル、ファッションビル内の移動に欠かせない、便利なエレベーター。
皆さん頻繁に使っていると思います。

今回は、「あるある!」とちょっと共感しちゃうエレベーターで起こることについてお話します。




■1.上に行くつもりが下を押して下に降りてしまう

ボタンを押し間違えてしまうと、こうなりますよね!

誰しもが1回は経験のあることだと思います。

下で待っている人がいて、どんどん下に降りていってしまったら最悪ですよね(笑)


■2.「開」と「閉」を間違う

これもよくあることですね。

「開」と「閉」って漢字がよく似ているし、記号で表示されていても、パッと見分かりませんよね!
焦らずに、よく見てボタンを押すようにしましょう。


■3.知らない家族に紛れて気まずい

知らない家族に紛れ込んで、自分一人だけ乗るときってなんだか気まずいですよね。

特にファッションビルのエレベーターでよくあることですね。




■4.ボタンを押したいのに押しづらい

エレベーターに乗り、奥の方に流されてしまい、希望のフロアのボタンを押したい!しかし、前にいる人が邪魔で押せない!といったことはありませんでしょうか?笑

ボタンの目の前にいる人は、邪魔なので退くようにしましょう!


■5.エレベーターを支える紐的なものが切れて、落下することを考えてしまう

これは、誰しも一度は頭によぎったことがあるはず・・・。

しかし、エレベーターを支える紐は切れないようになっています。
エレベーターが落下するとしたら、重量に耐え切れなくなって、底が抜けてしまうときです。

なので、重量オーバーしないようにしましょう!


■6.混んでいるときに息を止める

混んでいるときに、誰も話していなくて妙に静かなときって気まずいですよね!

自分の吐息すら気になって、なぜか止めちゃう人も多いはず(笑)




■おわりに

いかがでしたか?

当てはまることはありましたか?
なんだかこれから、もっと意識してエレベーターに乗っちゃいそうですね!笑
 

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