気まずっ!家族団らん中にテレビでHなシーンが流れたときのあるある6つ



こんにちわ♪

皆さん、家族団らんでテレビを見ているときにHなシーンが流れて、気まずい雰囲気になったことありませんか?

今回は、そんな状況でのちょっと笑えるあるあるを6つご紹介します!




■1.全員、無言

まず、一番多いのがみんな固まって無言になるというパターン。

こういうときは、余計なことを言わないのが一番ですよね(笑)
何も言わずにそのシーンが去るのを待ちましょう。

そのシーンが思ったより長いと、無言がずっと続くのでちょっとしんどいですよね!


■2.平静を装う

平静を装って、何事もないかのようにテレビを見続ける人も多いはず。

小中学生のように騒ぎ出すのも、変に意識して固まってしまうのも、なんだか嫌ですよね!
そんなときは、普段テレビを見ているときのように振舞いましょう。

「こんなシーンで反応してはいけない!」という思いで、みんな平静を装うところは、なかなか滑稽ですよね!


■3.シーン中、携帯をいじりだす

気まずいシーンがこれから始まるな!と思ったら、携帯やスマホをいじりだして、見ないようにするパターン。

見ないようにしても、音声が聞こえるので完全に回避しているとは思えないけど、Hな映像を見るよりはマシですよね!




■4.誰かがスッとトイレへ向かう

気まずくなって誰かがトイレへと向かうパターンです。

トイレに行くと、その場の気まずい雰囲気を感じずに済みますが、このタイミングでトイレに行くという行為自体、意識しているな!と思われてしまいますね!

また、トイレから戻るタイミングが早すぎ、まだそのシーンの最中であれば最悪なので、気をつけたいものです。


■5.咳払いする

シーン中、咳払いをする人も多いはず。

あからさまな咳払いをされると、笑ってしまいそうですよね!


■6.関係のない話をしだす

学校や仕事の話など、テレビとは関係のない話を急にしだすパターン。

その話をすることで、テレビからその話の方に気を紛らわす作戦です。
しかし、余計にテレビのことを意識してしまいますよね!




■おわりに

いかがでしたか?

皆さんの家庭に、当てはまっていましたでしょうか?

想像すると、ちょっと笑えますよね♪
 

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