距離になんて負けない!遠距離でも恋人とラブラブでいるための4つの方法



遠距離恋愛で悩んでいませんか?

距離が離れてしまうとどうしても不安感や寂しさが募ってしまいますよね。

でも、ほんのちょっとの努力をするだけで遠距離恋愛でも恋人とラブラブを持続させる事が出来ちゃうんですよ。




■「おはよう」と「おやすみ」メール

恋人が何をしているのかわからないから不安になってしまい、実際の距離が心の距離にもなってしまうのです。

特に、寝ているのかどうかって気になりやすい部分だと思います。

お互いに安心感を与えるためにも「おはよう」と「おやすみ」メールを日課にすると良いでしょう。

活動している時間と眠っている時間が分かるだけでも全然不安感が違ってくるものなんですよ。


■一言報告

特に男性は飲み会や友達と一緒にいる時、仕事で忙しい時は連絡を入れない傾向があります。

しかし、そんな事情も知らされずに待っている女性は「どうしたんだろう。何かあったのかな」「浮気してないよね」など次々にマイナス方向へ暴走してしまいます。

このようなすれ違いを防ぐためにも一言報告する癖をつけると良いでしょう。

一言だけなら数10秒で出来ますよね。その一手間だけで恋人はあなたの配慮や愛を感じとる事ができるんですよ。




■テレビ電話

電話をしていても、なぜか不安感を拭えない時ってありますよね。

変に疑心暗鬼になって、「本当はどこからかけているんだろう」と思ってしまう時もあります。

それを解消するに持ってこいなのが、テレビ電話です。

相手の表情も分かりますし、今どこにいるのかが分かる安堵感も得られるのです。

ちょくちょく外出先でもテレビ電話を使う事で思い出の共有もできますよね。


■SNSとのタイムラグ

よくカップルの喧嘩の原因になるのが、自分へのメールやLINEの返信はしてこないのにFacebookやTwitterでの投稿をアップしているというケースです。

あなたの恋人はあなたが思っている以上にSNSを監視していると思っておきましょう。

いくら後で返信しようと思っていてもそのタイムラグで恋人はあなたが自分への関心を失ってきていると感じてしまいます。

メールやLINEの返信がSNSでの投稿とタイムラグが発生しないように気をつけましょう。




■おわりに

遠距離恋愛を長続きさせるポイントはいかに恋人に安心感を与える事ができるかです。

安心感は日々の積み重ねで得られます。

どんなに長い電話一本よりも短文だけどこまめな連絡の方がより不安感を払拭できるのです。
 

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