恋心ズキュン!男性をドキっとさせるキラーワード4選!



男性をデートや飲みに誘うとき、あなたはどんな言葉を使っていますか?

人は自分でも気が付かないうちに、色んな言葉の響きに左右されているものです。

今回は男性をドキっとさせてしまう魅惑のキーワードについてご紹介します。




■1.「今夜」「昨晩」など夜を連想させる言葉

たとえば単に飲みに行こうとお誘いするときにも「今日空いてる?」というよりも「今夜空いてる?」と誘う方がちょっとドキっとしますよね。

直接夜のお誘いをしているわけではないのですが、敢えて「今夜」という夜を連想させるキーワードを使うことで男性の心に潜む下心を刺激できるのです。

また「昨晩は飲みに連れて行ってくれてありがとうございました」などもいいですね。

男性の場合、恋愛の根底には性欲があるのでそれをちょっと刺激してあげることが恋愛対象に入るコツでもあるのです。


■2.「カラダ」を連想させる言葉

これも男性の下心を刺激する言葉ですね。

お誘いフレーズに「今日カラダ空いてる?」と言うだけでなんだかちょっとムズムズするはずです。

カラダのほかにも、「服を脱ぐ」とか「着替える」という言葉も男性はドギマギしてしまいます。

上着を脱ぐときにも「ちょっと上着脱いじゃうね」など言ってもいいですね。




■3.「付き合って」「一緒にいて」という甘い響きの言葉

「今日はいっぱい付き合ってよね」「今日くらいは一緒にいてよ」などと明るく言えばただの誘い文句の範囲を出ない言葉も、男性にとってはなんだかドキドキするフレーズの一つなんですよね。

「今日は飲み明かそう」というのではちょっと色気がないので、「今日は始発まで一緒にいてね」と明るくいってみるのもいいですね。

カレはきっとその気になってしまうでしょう。


■4.「終電」「始発」という終わりを連想させる言葉

どれだけ一緒にいても、お互いに最後というのは寂しく感じるものです。

敢えて終わりを連想させる言葉を混ぜることで名残惜しい気持ちを引き出しましょう。
更に「終電」はやはり下心をくすぐりますよね。

終電の後は…?と期待させるフレーズでもあるので、ここぞというときに「終電がなくなっちゃう」とつぶやいてみるのもいいでしょう。




■おわりに

いかがでしたか?男性の心を手っ取り早く掴みたいときや、恋愛対象として見られていないのかもと思うようなときにはこの方法がとても有効です。

普段使わないような言葉だとしても、積極的に使ってみてくださいね。
 

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