無意識でやっていた!?好きな人にだけしてしまう恋愛4つの仕草とは?



片思いの相手が自分をどう思っているのかって、とても気になりますよね。相手に聞くわけにもいきませんし、心はモヤモヤするばかりです。

でももしかすると、相手の仕草の中にあなたへの好意は表れているかもしれません。

今回は、男女共に共通する『好意を持っている相手にだけとってしまう仕草』を4つご紹介したいと思います。

相手のことを思い出して、こんなことされていないかチェックしてみてください。




■ミラーリングをしている

好意を持っている相手とは、思わず同じ行動をとってしまうもの。

あなたが笑えば相手も笑い、あなたが水を飲めば相手も水を飲むようなことが頻繁に起これば、それは相手があなたに好意を持っている証拠です。

さりげない身振り手振りがシンクロしている、ということが重要。

もちろん、ワザとらしく物まねしてくるような場合は別ですので注意してくださいね。


■腕を組んでいない

自分が苦手な人と話しているときのことを思い出してください。無意識のうちに、腕を組んでいたことはありませんか?

「腕を組む」という行為は、警戒心の表れ。

逆に、絶対に腕を組まなかったりジャケットのボタンを外す・ネクタイをゆるめるなどの行動をとっているということは、あなたへ心を開いている証拠になります。

あなたのことが好きですという証拠に、自分がそういう行動を取ってみてもいいかもしれませんよ。




■ちゃんと目を見て話してくる

目をじっと見て話せる相手は少ないもの。大概の人が、鼻のあたりや鎖骨のあたりなど視線をずらして会話するものです。

でも好きな人の目だけは、じっと見つめたくなりますよね。

ほどよく仲良くなってきた相手がじっとあなたの目を見つめて話してきたら、かなりあなたへの好意度は高いと言えます。

あなたも恥ずかしがらず、相手の目を正面から見返しちゃいましょう!


■軽いタッチ

好意を持っている相手にボディタッチでその気持ちをアピールしてくるのは、男も女も一緒。

軽く二の腕をぽんと叩いてくることがあれば、相手のあなたへの気持ちはただの好意ではなく恋愛感情に発展しているかもしれません。

また、実際触れ合うところまでいかなくても、やたら近距離で話してくる相手は可能性大。

自ら近づいていって逃げられない場合も、脈はかなり高いと言えるでしょう。




■おわりに

相手の仕草に当てはまるものはありましたか?

仕草まで思い出せないよ~という方も、これからお相手の行動をチェックしてみてください。

1つだけでなく、2つも3つも当てはまれば告白される日も近いかもしれませんよ!
 

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