付き合うのはいいけど結婚はちょっと・・・そんな女性の特徴を4つ挙げてみた!



恋人はすぐにできるのに、何故かいつも結婚までいけない人っていますよね。別にモテないわけじゃないのにどうして?・・・と、同性としては気になるところ。

世の中には、「付き合うのはいいけど結婚はちょっとね・・・」というタイプの人が、男性にも女性にも存在します。

その中から今回は、「男性が結婚を躊躇する女性のタイプ」を4つご紹介しようと思います。




■年収が低い

共働きが主流となった今、あまりにも収入の少ない女性と結婚するには男性も勇気がいる模様。

バリバリのキャリアウーアンとまではいかないけど、今時家事手伝いとか月収10万円程度のフリーターでは、将来が心配ですよね。

お金が大切なのは男性も女性も一緒。これを機に、正社員の就職活動を始めた方がいいかもしれませんよ。


■子供が嫌い

母性本能が欠如している人には、やはり女性としての魅力が感じられません。

電車で泣く子供を見てチッと舌打ちしたり、赤ちゃんが欲しいと思ったことなんて一度もない、なんてつい本音をもらしたことはありませんか?

子供が苦手と言っている男性ですら、子供嫌いの女性は敬遠しがち。

理不尽にも思えますが、これが世の中なのです。




■家事が苦手

家事を全部やれとまでは言わないけれど、やはり結婚相手には美味しい食事を作ってほしい、シャツにアイロンをかけてほしい、と思うのが男ゴコロ。

散らかり放題の部屋を見て彼女への恋心が冷めてしまった、という男性は少なくありません。

やはりいつの時代もモテるのは家庭的な女性。もし実家暮らしだとしても、少しずつ家事を練習してみてはいかがでしょうか。


■メリットがない

男性が、あなたと結婚をすることで得られるメリットはありますか?

実は男性がいまいち結婚に踏み切れない理由は、この「メリット」が一番大きいのです。

常に合理的なものの考え方をする男性にとって、メリットのない女性と結婚することは無駄でしかありません。

彼からプロポーズされるためには、自分と結婚することによってどんなメリットが得られるのかをしっかりアピールすることが大切です。




■おわりに

適齢期になれば自然と結婚できる・・・そんなものはもはや都市伝説です。若さや可愛らしさだけでどうにかなる時代ではありません。

これからは、結婚生活を円満に送るためのスキルも身につけなければいけないようですね。
 

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