キスが下手だと恋が上手くいかない?キスを磨くテクニックとは!?



彼氏と素敵なキスを普段から出来ていますか?

キスって実は、遺伝的に適切な相手であるか確認するための本能的な行為でもあるそうです。恋が上手く行く相手か知る為にも、まず交際前にキスをしてみるのもありなのかもしれませんね。

キスのテクニックを上達する為に、今日は様々な点についてまとめてみました。




■キスをする時の心がけって?

単純にキスといっても奥深いもので、色んな心がけが必要になってきます。

まずは「タイミング」を見計らうことが大事です。いかにも今からキスしますよ~というものより、不意打ちでする方が相手はドキドキすることでしょう。

外でする場合は、他の人が居ない事を気にしてするように気をつけましょう。

帰り道に名残惜しい場合にする事も「デートの締め」になりますからおススメ◎

また、単に唇を重ねるだけでなく、手や腕を絡ませる等も忘れないように。少し背中に手を回すだけでもドキドキ感は違いますし、何度もしたいと思えるキスに変わるはずです。

そして気をつけて欲しいのは「口臭」です。

臭ってしまえばキスのムードは台無しです。いつキスされてもいいように、普段から歯ブラシやミンティアなど持ち歩くように。




■キスにはどんな種類があるのか?

キスもセックスと同じくらい、愛を確かめ合うには大切な行為。ワンパターンであるより、テクニックを磨いている方が相手も喜ぶ事間違いありません。

今日は5種類だけですがまとめてみました。


<ライトキス>
名前の通り軽くてシンプルなキス。外国人の挨拶程度にかわすものです


<プレッシャーキス>
ごく一般的な目も唇も閉じたままのもの。初めてするカップルにおすすめ。


<ディープキス>
これも一般的ですが舌を絡めあうキス。付き合い始めて慣れてきた頃に。


<スロートキス>
ディープキスの進化系で、相手の舌を互いに吸ったり放したり繰り返します。


<バードキス>
鳥のくちばしのように尖らせて何度も軽くキス。深いキスをする前菜のようなもの。


こういった色んなパターンを覚えて、その時の感情やムードに合わせて行うとより良いですね♪




■おわりに

キスが上手い人ほど、相手に「もう一度したい」=「もう一度会いたい」と思ってもらえるはずです。それは、恋人が出来た時に長続きさせるための秘訣とも言えます。

恋が上手くいかない女性は、キスに原因があると言っても過言ではありません。

ぜひ、キスのテクニックを磨いて恋愛上級者を目指しましょう!
 

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