恋愛が身体を健康にする!驚きの6つの影響とは?



『恋愛』と『健康』

あまり関係のなさそうな二つの事柄ですが、実は恋愛をすると健康に対して大きな影響を与えるといわれています。

そこで今回は、恋愛が健康に与える影響をまとめました。

恋愛の驚くべき影響力をチェックしてみてください。




■風邪をひきにくくなる?

恋愛をしていると免疫力が高まるといわれています。

ドキドキする感情と恋人といることでリラックスする状態が交互に訪れる恋愛は、自律神経のバランスを整える効果があるのだとか。

恋愛をしていない人は、恋愛映画を見てドキドキ感を体感してみましょう!


■心臓病のリスクが軽減?!

恋愛だけでなく、片思いをしているだけでも実は健康に良い影響を与えるといわれています。

特に血中コレステロール値が下げる効果があり、心臓病のリスクを回避することができるといわれています。


■健康によいのは「よい恋愛」だけ!

激しい言い合いなどをする人の方が、普通の人よりも動脈硬化を起こしやすいといわれています。

そのため、激しい言い合いをしなければいけない不倫カップルやDVカップルのような「悪い恋愛」をされている方の場合、心臓病のリスクが高まってしまうといわれています。




■美肌効果だけじゃない!バストアップも?!

女性は「ときめき」を感じると女性ホルモンの分泌が活性化されます。

その結果、肌が綺麗になるだけでなくバストアップなどの効果もあり、魅力的な女性に自然になることができます。


■目力がアップする!

恋愛をすると、ドーパミンという物質が交感神経を刺激して興奮状態になります。結果として瞳孔が大きくなり、目力がアップするようになります。

1日に1回は恋人の顔を見て、目力を鍛えるのもよいかもしれませんね。


■悪い恋愛をすると生理が止まることも?!

「悪い恋愛」に限らず、自分とは合わないと感じる男性と交際をしていると、肌荒れや髪がパサつくだけでなく生理不順や生理がとまってしまうこともあるといわれています。

子宮が「この男とは合わない!」とサインを出しているのかもしれません。




■おわりに

よい恋愛をすることで、自然に健康で美しい身体になることができます。

ぜひ、自分の体調とパートナーとの相性をチェックしつつ「よい恋愛」を楽しんでみてください。
 

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