『私太った?』彼女にそう言われたときの正解って何?



好みは人それぞれあるけれど、実際好きになったらそんなこと気にならなくなりますよね。

だけどそんなとき、彼女にこう言われたらどうしますか?

「ねえ、わたし太ったよね?」

体型のことに女性はとっても敏感。

彼女にこんなことを言われたら、どう返すのか正解か考えてみましょう。




■気づかないフリをする

「しょっちゅう見てるから気づかないや」とすっとぼける方法です。

実際、久しぶりに会う人は昔と比べて体型の変化に気づきやすいけれど、毎日会っている家族はちょっとの体重変動なんて分かりませんよね。

もしすっとぼけているのがバレてしまっても、彼女のことを思ってそう言っていることは伝わるので大丈夫!

ウソも優しさのひとつです。


■思い切って肯定する

確かにちょっと太ったね。でも前が痩せすぎてたんだよ。自分はそのくらいの方が好みだ!・・・とその体型が好きであることを主張します。

少し肉付きがいいくらいの方が、女の子はかわいいですよね。

「今の体型が好きだ!」と言ってもらえることで、彼女のアナタへの気持ちも太っていくこと間違いなし!




■もとがいいから大丈夫! と励ます

ちょっと強引ですが、体型の変化についてはまるっとスルーします。彼女に何を言われても、「君はかわいいから大丈夫だよ!」と主張しましょう。

心からそう思っているんだ! と力強く伝えることがポイントです。

彼女もきっと、じゃあ大丈夫かー、と思ってくれることでしょう。


■俺はあんまり気にならないと言う

1つ目と2つ目の合わせ技ですが、彼女が太ろうが痩せようが自分は気にならない、と言いましょう。

「どんな姿になっても君が好きだ!」と情熱的に主張することが大切です。

そんなセリフを言われたら、女の子はキュンとすること間違いなし。

そのまま甘い雰囲気へもっていっちゃいましょう!




■おわりに

絶対に言ってはいけないのは、「そうだね、痩せたほうがいいかもね」の一言です。病的に太ったという場合でない限り、「痩せろ」と言うのは止めておきましょう。

女の子だって、よっぽど自分の体型を気にしていれば自分でダイエットします。

「太った?」と言う彼女が彼に求めているのは、そんな自分も受け入れてもらうこと。

彼女の愛もお肉も全部受け止めてあげましょう!
 

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