AKBの生みの親!秋元康の恋愛にまつわる2つの名言



AKB48の生みの親であり、作詞家としても有名な『秋元康』。彼は、数多くの恋愛にまつわる名言も生み出しています。

プロデュース業で大成功をし、プライベートでも奥様と仲むつまじく過ごされている彼の恋愛にまつわる名言を今回は2つ紹介します。




■好きかどうかわからないと悩んだ時点でその恋は上手くいかない

お付き合いしている中で、「本当に彼のこと好きなのかわからない」と悩むことってないですか?

秋元康氏に言わせれば「その時点で、その恋はうまくいかない」のだそうです。

考えてみれば、好きなのかわからないのに付き合い続ける理由ってなんでしょう?本当は好きかもしれないから?キープしておきたいから?

そんな理由ならば、いっそのこと、すっぱりと別れて次の恋を探して、本当に好きな人と付き合うのが良いのではないでしょうか。




■女性の恋はフルタイム、男性の恋はパートタイム

女性は、四六時中、好きな人のことを考えて心をときめかせているものですが、男性はそうではなく、「デート中だけ」や「電話してる時だけ」といった、まるで決められた時間だけ働くパートタイムのような恋愛をしていると秋元康氏は考えているようですね。

ということで、世の中の女性の皆さん。

彼がずっと自分の方を向いてくれなくても、あんまり心配しないように!自分の方を向いてくれていない時、きっと彼は就業時間外なんですよ(笑)

ただ、たまには「こっち向いてよ~!」って甘えてみるのも良いかも知れませんね。




■おわりに

2つ紹介してみましたが、いかがでしたか?どちらも、なかなか深い名言でしたね!

実は秋元康氏は、当時プロデュースしていたおニャン子クラブの元メンバーと結婚するというビックリな行動も起こしています!こういった自由な彼の恋愛観から、様々な恋愛にまつわる名言が生まれるのでしょう。

また、秋元康氏は恋愛についての本も数多く出版されています。

今後も、秋元康氏の恋愛名言から目が離せませんね♪
 

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