ついやってしまう?!浴衣デートのNG行動3選!



これから夏にかけて、夏祭りに行く機会も増え、浴衣を着る機会も増えるのではないでしょうか?

そんな時、浴衣を着てせっかくいつもと違った雰囲気でおめかししたのに、好きな彼に引かれてしまっては楽しい時間も台無しですよね。

そんなわけで、浴衣デートでついついやってしまうNG行動を紹介します。




■浴衣を食べ物で汚す

浴衣というのは女性らしさをより際立たせてくれるものです。

しかしせっかく浴衣でおしとやかな女性を演出しているのに、食べ物をボロボロとこぼしてしまったり、浴衣にソースをぶちまけてしまってはがっかりです。

とはいっても屋台の食べ物は食べにくいものも多いので、あらかじめハンカチなどの敷物を用意しておくか、なるべく汁気の少ないものを選ぶなど気をつけるようにしましょう。


■「足が痛いからもう歩けない」と言う

普段下駄を履きなれないので、歩いているうちに靴擦れができてきてしまい、痛くて歩けなくなってしまう、という経験は誰でも1度はあるのではないでしょうか?

男性はなかなか浴衣の大変さがわからないものなので、「足が痛いから歩けない」、と言うと、なぜそんな靴を履いてきたの…と内心思ってしまう男子もいるそう。

そうならないためにも、事前に絆創膏を準備しておくとよいでしょう。




■うなじの毛がもさもさと生えている

女性は普段、首の後ろまでなかなか気がまわらないものなので、うなじのお手入れをしている人は意外と少ないのではないでしょうか?

もともと毛が薄い人でも、やはりお手入れするといっそう魅力的に見えますし、もともと毛が濃い人ではどん引きされてしまう可能性だってあります。剃ってくれる人がいない人は美容院や床屋さんに行くなどして、処理しておくのがベストです。

「うなじフェチ」と言う男性もいらっしゃるので、綺麗なうなじで彼のハートを射止めちゃいましょう♪





■おわりに

いかがでしたか?

細かいところまで事前にしっかりと準備して、楽しい浴衣デートを満喫してくださいね♪
 

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