思わずカレも逃走!恋が冷める4つの瞬間って?



せっかく楽しくお付き合いしていたのに、たった一瞬で恋が冷めるときってありますよね。自分が冷められる立場になったらたまったものではありません。

そこで今回は恋が冷めてしまう瞬間についてご紹介します。

冷められてしまわないように細心の注意を払ってくださいね。




■テーブルの上に結婚情報誌

定番中の定番ですが、男性は基本「いろんな女の子と遊びたい」生き物です。

結婚制度はそんな男性の欲望に逆行した制度ですから、男性は「結婚」と聞くとなんとなく縛られるようなイメージを持つんですね。

確かに結婚したい気持ちはわかります。しかし、結婚情報誌を買うのはカレと結婚の合意が出来た後か、カレと相談して「買おう」ということになった後にしておくほうが無難です。


■男友達と二人きりで遊びに行く

いくら仲のいい男友達でも、二人きりで会うのは極力避けましょう。相手も男性なので、最初はその気がなくてもムラムラしてしまったらどうなるかわかりません。

また、本当に何もなくても自分の彼女が他の男と「ふたりっきりで」遊びに行く、という状況は彼氏にとっては気持ちのいいものではありません。

カレの不安を駆り立て、疑心暗鬼にさせるので出来るだけ避けたほうがいいでしょう。




■お金の話ばかりする

お金を節約するな、とは言いません。結婚を考えている相手とならば、ふたりで一緒に節約しようね、と頑張るのもとても大切なことです。

しかし、あまりにもお金の話が多いと男性も気分的に落ち込んでしまいます。

あなたに他意がなくとも、相手はお金ない、と言われたら「デート代出してあげなきゃいけないのかな?」「デートに誘わないでくれってことかな?」と色々考えてしまいます。


■社会の常識がない

当たり前ですが、社会常識を知らない、非常識な行動を取ると相手も引いてしまいます。

ポイ捨てをしたり、人の邪魔をしたり、常識・良識のない行動はその人の品格を一気に下げてしまいます。

男性は、できれば自慢できる彼女を連れて歩きたいものです。

しかし、大きな声で話したり、口が悪かったりすると自慢の彼女どころか付き合っていることを知られたくないレベルになってしまい、恋心も冷めてしまいますので要注意です。




■おわりに

いかがでしょうか。

男性は女性が思うよりも、人の目を気にします。カレにとって自慢の彼女でいられるように、立ち居振る舞いには細心の注意を払いましょう。
 

あわせて読みたい


【スポンサーリンク】