知りたかった!男性のホテルへの誘いをやんわり断る4つのポイント



あなたがもし好みでもない男性にホテノレに誘われたり、また気になる相手でもまだホテノレに行きたくないというとき、どうしますか?

下手に断ると見込みがなくなってしまったり、かえって変に付きまとわれたりして後々苦労することになります。

そこで今回はホテノレに誘われたときの上手なかわし方についてご紹介します。




■また今度の楽しみにしましょう、と次回を匂わす

もし相手のことを少しいいなと思っているのなら、また次の機会があることを匂わせてとりあえず今回はなし、ということをやんわり表現しましょう。

次のデートでは期待できる、という明確な目標を先に与えることでそちらに気持ちを向ける作戦です。

男性はゴールを与えられたらそこに向かって一直線に走る人が多いのでその性質を利用しましょう。


■もう少し話がしたいと甘えてみる

可愛く「もう少しお話してからにしたい」と甘えてみるのも一つの手です。

好意にも受け取れますし、あなたのことをもっと知りたいというメッセージにもなりますから相手も嫌な気分になりにくいのがメリットです。

ただ、あまり頑なに言うとやはり内心が透けて見えてしまうので、もし相手がしつこいようであれば他の手も合わせて使いましょう。




■もっと仲良くなってから、と純情さをアピールする

男性の中で純情な女性が嫌いな人はまずいません。

本能的には自分のタネを残さなければならないのですから、当然誰ともHしてしまうような女性よりはガードのカタい女性の方が素敵に見えます。

イヤミっぽくならないように可愛らしく「もっと仲良くなってからにしよう」と伝えましょう。


■まだ覚悟ができていない、と正直に伝える

相手にストレートに気持ちを伝えてしまうのも一つの手です。

これが意外と男性の心に響くようで、恥じらいや純情さもアピールしつつ可愛らしいところも見せられます。

もしあなたが相手に好意を持っているのであれば、「あなたのことは好きだけど、まだ覚悟ができていないの」と伝えると相手のテンションを上げつつ交わすことができますよ。




■おわりに

いかがでしょうか。

男性は一度誘いを断られ、プライドが傷付いてしまうと次に手を出してこなくなってしまいます。

そうなってしまわないように、出来るだけやんわりと、好印象を残しつつ誘いを交わすことが重要になってきます。参考にしてみてくださいね。
 

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