お祭で告白したい!お祭り告白の注意って何かな?



「付き合ってほしい」

その一言を口に出すのに、心臓が飛び出るんじゃないかってくらいドキドキしちゃいますよね!

今回はそんな『告白』でも、お祭りの帰りに告白する時の注意点について考えて見ましょう♪




■告白するのは、帰りがけの人通りの少ないところで!

やはり告白する時間帯は、帰りがけを選択しましょう!そして、しっかり相手に声が聞こえるように人ごみは避けてね。

人ごみを避ける口実に「人によったから少し人ごみからはなれていいかな?」や屋台で食べ物を買って「少し人のいないところで食べようか」なんて自然な感じでお誘いするとGoodですね♪


■恥ずかしくても、相手の目をみてハッキリと告白しよう!

告白する時って緊張して、相手の顔がまともに見れなかったり、口ごもってしまったり・・・

そんな風になりがちです。ただでさえお祭りというのは、大きな音や会場の盛り上がりで声がかき消されやすいです。

なので、少しだけ頑張って相手の目をみてハッキリとした言葉で伝えてみましょう。

うまく言えなくても、一番大事なのは「伝えようとする気持ち」です。

「伝えようとする気持ち」は、相手の目を見てしっかり話すことでしっかり相手に伝わるはずですよ♪




■どうしても面と向かって伝えるのが無理な場合は・・・?

どうしても、面と向かって伝えるのが難しい場合には、事前に手紙を用意しておくのも良いでしょう。

「これを読んでほしい」と手渡せばある程度相手も察してくれると思います。

ただ、お手紙で渡した場合には、その場でお返事をもらえない確率がカナリ高くなり、帰りの道中少し気まずくなってしまうかもしれないので、渡すならば相手と別れる直前がベターですよ♪


■返事がNOでも相手の前で泣いたりすねたりしない!

告白後、返事がNOだとしても、絶対相手の前で泣いたりすねたりしないでくださいね。

ダメだったからこそ、笑顔で「わかった」とちゃんと答えましょう。

泣いてもすねても、結果は変わりません。むしろ相手を困らせてしまうだけです。

相手を困らせないためにも、少しだけ我慢して、一人になってから思いっきり泣いてね。

また、NOだった場合のことも考えて「先に帰るね」や「少し休むから先に帰って良いよ」など、うまく一人になる口実を事前になにか用意しておくと良いでしょう。




■おわりに

お祭りというのは、デートに誘ういいきっかけになるし、告白するにもとっても良いタイミングです。

ただ、会場の盛り上がりや雑音も大きいので、告白する時間帯というのはうまく選ばなければいけません。

告白を成功させるためにも、ちょっとしたことに注意をして、頑張って告白みてくださいね♪
 

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