かわいいだけじゃ物足りない!年上にトキメキ恋愛感情を持ってもらう4つの方法!



片思いの相手が年上の場合、相手にとって自分は年下の弟や妹感覚で、恋愛相手にはされていないような気がしちゃいますよね?!

言動や扱い方すべてがそう感じてしまい、中々スタートラインに立てずに悩んでいる方も多いかもしれません。

ここではそんな年上の相手をドキッとさせる方法をご紹介します。

 



■1.異性として意識させる

相手から安全パイとされている場合は、相手にとって異性を意識しない存在に置かれている場合が多いようです。

そんな時は、自分の持っている限りの魅力全開で相手に自分が異性であることをアピールしましょう。

例えば相手が男性であれば「○○さんって、腕の筋肉凄い!」とタッチできたらタッチ!相手が女性であれば「力仕事は任せてください!○○さんは女性なんですから!」この

言葉だけでもう相手はどっきどきのはずです。

 
■2.共通の話題を話す

恋愛において共通点が多いということは凄く強みになりますね。中でもジェネレーションギャップを感じると特に年上の方が引いてしまう傾向にあるようです。

と。いうことは共通のものが多ければ多いほどいいっていうことですよね!!そこで簡単なのが、共通の話題で盛り上がること!!

相手が好きな映画でも音楽でも趣味でも何でもいいんです!!会話が増えると、二人で過ごす時間も自然と増えていきますね。

 


■3.「年上好きだな~」

ずばり相手に会話の中で自然にかつストレートに「年上好きだな~」と伝えることが重要です。その時余裕があったら相手の顔を見つめてみましょう。

無言のプレッシャーと言わんばかりの圧力で、相手はドギマギしてしまうかもしれません。そうなれば計算通りなのですが。

ただココでポイントになるのがいうタイミングです。親のように頼りがいのある・・・と言ったタイミングでは台無しになるので注意しましょう。

例えば仕事で助けてもらった時や、悩み相談にのってもらった時などがいいタイミングですね。

 
■4.素直でいること

年齢差がある場合、年上の立場にある多くの人が年下の相手に引かれるところは素直であることがあげられています。

若くてキラキラしていて素直であることは、今の自分と比べて眩しくうっらやましくもあるようです。

相手が男性の場合、年下女性の少しのわがままもかわいく捉えてくれるようですね。

 


■おわりに

歳の差恋愛が多く取り立たされるようになった現代ですが、まだまだその数はさほど多くないようです。

しかし、歳の差恋愛では年上からアプローチするのは、逆よりももっと勇気がいるようなので、是非ポイントを

抑えつつも素直な気持ちで行動してみましょう!

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