「ちょっと、マジ怖いんだけど・・・(汗)」実はさりげなくマザコンだったりする男を回避するには?



こんにちは。日に日に暖かい日が増えてきましたね。

春は恋がしたくなります。それは男子もきっと同じ。

でも、ちょっとまって!そんな時こそ、変なオトコに引っかからないように気をつけたいもの。

今回は、マザコン男を見抜くポイントをご紹介します。




■やたらと母親の話題が多い

「あ、ここのカフェ、おふくろともよく来るんだ」「この料理、オカンも好きなんだよな」「お、このアクセサリー、お母さんに似合うかも」……これはマザコン疑惑、濃厚。

こうやって書いてみるとあからさまですが、実際は行動の端々に、さりげな~く出ているもの。

冷静に、しっかりチェックしてみましょう。


■「親に聞いてみないと」が決め台詞

「明日、泊まりでデートしたいなぁ」「うん、親に聞いてみないと……難しいかも」「じゃあ昼は?」「それも親に……」

そう、親=お母さん。

なんでも決断が母親任せなのも、マザコンの線が濃厚です。


■なんでも母親基準

「料理の味付け、濃すぎるよ。うちのお母さんはもっと薄味なんだ」「整理整頓が下手だなぁ、お母さんはもっとうまいよ、女子ってみんなそういうの得意なんだと思ってたけど」これもアウト!

基準が全部母親というのは、かなり重度のマザコンです。

危険信号、点滅中!




■母親との連絡が頻繁すぎ

「お母さんから早く帰ってこいってメール来た」「オカンが帰りにたまご買ってこいって…うっとうしいなぁ~またか~」これも、うーんってなりますね。

あまりに頻繁な連絡は、母親が子離れできてないのかも?


■服のセンスが母親チョイスっぽい

洋服のセンスが、なんだか近所のスーパーに併設された洋服売り場で買ったものっぽい…

…これもマザコンの兆し、アリ。

いつもどこで服買ってるの?

好きなブランドは?と聞いて探りを入れてみて。


■理想の結婚相手は「お母さんみたいな人」

究極はコレ!「理想の結婚相手はお母さんみたいな人」。

これはもう裸足で逃げ出しましょう。

着の身着のままで逃げ出しましょう!どうぞお母さんとお幸せに、という言葉を添えて、静かに身を引きましょう。

彼の本命はお母さんなのですから。




■おわりに

いかがでしたか?

文章にしてみると、そんな男いるわけない!って思うかもしれません。

ところが、意外とマザコン男はそこらに潜んでいるものです…。

もちろん、普段はマザコンであることを隠して。

上手く見破って、マザコン男は回避しましょう!
 

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