彼に話を聞いてほしい!すぐに実践できるテクをご紹介!




念願叶い、彼と恋人関係に! 関係を長持ちさせるためには、彼に愚痴は言わない方がいいとわかっているけど、それでもやはり聞いてほしい時も……当然ありますよね?

 ご安心ください! 彼に機嫌よくあなたの話、愚痴を聞いてもらう方法があります!

 



■1.オチをつける

男性はオチのない話に耐えられません。

しかし、愚痴にオチをつけることはちょっと難易度高めですよね。

「仕事のクライアントが無理を言ってきた」
「上司の嫌味がうざったい」これにどうオチをつければいいのでしょうか?

愚痴をちょっとした甘えや笑いに変えてしまえばいいのです。

例えば、クライアントが無理を言ってきたという話なら「で、疲れちゃったわけ。だからー……これからいっしょにアイス食べよ!」こんな感じでOK。

「結局それかよ」と彼が笑ってくれればしめたもの。うふふと笑って、愚痴の暗さもなかったことにしてしまいましょう。

これで彼も「愚痴を聞かされた」という印象なく、あなたとの会話を楽しむことができます!
 

■2.「あなたに」聞いてほしいと伝える

男性は、好きな女性に頼られるとうれしいもの。

彼に話や愚痴を聞いてほしい時には、この特性を上手に生かしてみましょう。

そこで、「あなたに」この話を聞いてほしい、と伝えるのです。

「あなたに聞いてもらえたら、すごくスッキリすると思うの。だからおねがい」こんな風に可愛く伝えれば、彼も悪い気はしないはずです。

 


■3.「10分だけ聞いて!」と制限をつける

愚痴というのは終わりがない話題ですよね。

嫌なことはどんどん芋づる式に思い出せてしまいますから、1つの話題が済んでもすぐに次の話題へ移っていきます。

これでは彼がうんざりしてしまうのも仕方ありません。

ですから、愚痴を言う時には時間制限をつけてしまいましょう。

「ね、10分だけ聞いて!」先にこう伝えておけば、彼も話に耳を傾けやすいですよね。
 


■おわりに

ものは言いようと言いますが、愚痴も話しようです。

ちょっとした方法で、彼に話や愚痴を伝えることはできるのです。

上手に彼とコミュニケーションをとり、いつまでも彼と仲良くしたいものですね!

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