新しい魅力発見!?干物オンナでも彼にドン引きされないポイント!



今やカテゴリーの一種として定着した『ヒモノ女』

女子力の高い女子でも実は…ということも、ありますよね?

彼に知られたらドン引きされるかもしれない…と心配している人も多いのではないでしょうか?

今回は、彼にヒモノと知られてもドン引きされないための、押さえておトクなポイントをまとめてみました!!

 



●バッグの中身が整理されている

男性は、意外にもよくバッグの中をチェックしているそうです。

『バッグの中がぐちゃぐちゃの子は、だいたい部屋もぐちゃぐちゃ』と思われていたりするようですよ。

たしかに、チラッと見えたバッグの中が散らかっていると、『あれ?』と思ってしまいますよね。

いつも使うものはバッグinバッグでまとめる、など何となく整理しておくとカバンの中もすっきりしやすくなります。

ヒモノとバレた時にも、『家では目一杯リラックスするタイプなんだな』とプラスに思われるようです。

 
●足は開かない

だらーんとしていても、やっぱり女の子の部分は必要かもしれません。

足をワイルドに開いて座っていたりするのは男性的には『うーん・・・』となってしまうところのようです。

逆に、ヒモノ姿のときでもあしを閉じていると『女の子らしい』と好感度があがるようですよ!

リラックスタイムまで足に力を入れたくない!と言う意見もありそうですが、足をちょっとナナメにするなど、自然と足がくっつくような座り方を心がけると良いかもしれませんね。
 
 


●ヒモノだけどスキンケアもしっかりしてたりする

色々なお手入れより何より、『化粧をしっぱなしはいただけない』という男性の意見は多いようです。

メイクをしたまま寝て、次の日はパンダ目になっていたり、肌がカピカピになっていたり、ということはありませんか?

ヒモノ姿でもお肌がツヤツヤだと、それだけで男性からの印象は良くなるようです。

帰ってきたらダラダラしながらでもコットンなどでメイクをオフ。

軽く流して、お手軽パックまで顔に乗せられたら完璧です!

 
●やるときはやる!

当たり前のことですが、ヒモノ女が許されるのは、仕事など『やるときはやる!』からですよね。

待ち合わせや仕事に遅刻をしてきたり、ギリギリで登場すると、『だらしない人なんだなぁ』という印象になってしまうようです。

出かける準備をテキパキしたり、仕事をきっちりこなしたりしていれば、『家ではゆっくりしたいよな』と共感してもらえるみたいですよ!

ひとりの時にだらーんとするからこそ、オンオフの切り替えがしっかり出来る女アピールは大切かもしれませんね。

 


■おわりに

いかがでしたか?

ヒモノ女の存在は映画やドラマで知られるところとなりましたが、実は前からそうだよ!という人も多いのではないでしょうか?

全部がだらしないと男性からも引かれてしまいますが、オンの時にビシッと決めていれば、理解されることも多いみたいですね。

ぜひ、自分のヒモノライフを見直してみてはいかがでしょうか?

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