え?こんなにチガウの?!男女の愛情表現の違い!



これだけアプローチしてるのに、何で彼女は気づいてくれないんだろう??

ということはありませんか?

男性と女性とでは、愛情の示し方が全く違っています。

男性が全力で気持ちを表明していても、女性は全く気づかない・・・なんてことも。

今回は、特に伝わらない愛情表現をまとめてみました。

 



●『好き』と言わない

お付き合いしている中でも圧倒的に多い不満が、気持ちを言葉にしてくれないということ。

男性にとって、気持ちとは行動で示すものなので、言葉にしないことに違和感を感じませんが、女性はその逆です。

気持ちとは言葉に出して共有するものなので、言葉にされないと好きだとはっきり分からないようです。

良い感じになった女性には、『好きだ』とはっきり伝えてあげると相手も意識できて良いかもしれませんね。
 

●名前で呼ばない

親しい女性のことを『お前』と呼んでいたりしませんか?

『お前』と呼ばれることにキュンとする女性もいますが、威圧感を感じてしまう女性が多いようです。

名前やニックネームで呼ばれたい、と思っている女性は多いそうなので、あなただけが呼ぶニックネームをつけると、特別っぽくなってステキですよね♪

 


●言わなくてもわかる

当たり前ですが、ほとんどの場合、言わなければわかりません。

特に共感型の女性は『言わなくてもわかるだろ?』という雰囲気を『意味分からない』と拒絶してしまうことも結構あるようです。

ちょっとしたことでも言葉にして共有してくれる男性だと、『わかってくれてる』という気持ちになるそうですよ!
 

●二人のときだけ態度が違う

男性からすれば、二人きりのときは甘やかしてあげたい、落としたいと思っていても友人の前では良い格好をしたいと思ってしまいますよね。

そんな姿に女性は、『本当は私のこと好きじゃないのにあんな態度とってるのかな?』とネガティブな気持ちになってしまうそうです。

本当はみんなと一緒のときも傍にいたいんだよ、と言葉にしてあげたり、みんなといるときにもアイコンタクトを頻繁にとったりと、『いつも意識してる』感を伝えてあげると、好かれていると安心出来るみたいです。

 


■おわりに

いかがでしたか?

男性が普通にしていることでも、女性にとっては落ち込んだり混乱したりすることは結構あるみたいですね。

イイ雰囲気だと思っていたのに、相手に気づいてもらえてなかった・・・

なんてことにならないように、ぜひ『わかりやすい』アプローチをためしてみてくださいね!

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