「逆に燃えてしまう!」恋愛にあると反動で燃え上ってしまう障害6つ!



好きになって、付き合って、そのまま平穏な毎日でキラキラと…。そんな事ばかり進まないことがあるのも恋愛の難しいところ。

様々な難関が2人の間を妨げようとしますが、そういった障害があればあるほど盛り上がったりする恋もあるもの。

そこで今回は、逆に反動で盛り上がってしまう障害を調べてみました!

 



■門限が厳しい

門限がキビしくてなかなか会う時間が取れない・・・。

会う時間が少なければ少ないほど、恋しい気持ちは募ったりするものですよね!

少ない時間だからこそ濃密な時間を過ごせるのかも?

 
■相手がモテすぎる

相手はなかなか手が届かない高嶺の花。

そんな相手だからこそ、「絶対にオトしたい!」と思うケースもあるみたい。

激しい競争を潜り抜けて結ばれたら感動もひとしおかも!

 
■相手に恋人がいる

これは禁断の愛、略奪愛ですね!

恋人のいる相手ばかりを狙って落としていくのは考えものですが、好きになった相手にたまたま恋人がいることは時にはあるもの。

そういった時に果敢に挑戦する男女も多いみたい。

禁断だからこそ盛り上がってしまうのかもしれませんね!

 


■両親に反対されている

両親の束縛、反対に囲まれるのはとてもツライぶん、相手を守ってあげられるのは自分しかいない!と思うのかもしれません。

いつしか絶対に認めさせてやる!と意気込めるところもあるかもしれませんね!

 
■遠距離恋愛

2人の距離が離れれば離れるほど、不安な気持ちや会いたい気持ちは募るもの。

好きな人が転勤で遠くに行ってしまったとか、引っ越しで会えなくなってしまったとか。

そういった困難があれば、乗り越えたい!という気持ちも膨らむのでしょう。

 
■社内では付き合っていることを言えない

会社ではなかなか付き合っているのを言えない…というのも盛り上がる要因のひとつ!

また、自分の彼女が先輩や上司のお気に入りだったりすると、複雑な気持ちにもなりますが、だからこそ微妙な緊張感と独占欲が満たされるケースもあるのかもしれません。

社内恋愛禁止の会社もあるようですし、これは確かに盛り上がるような気がしますね!

 


■おわりに

いかがでしたか?

恋愛も続けていけば、必ず平穏に過ごしていけるとは限らないもの。

社会生活をしていけば、ツライことも困難が訪れることもあるのかと思います。

ですが、そういった困難を乗り越えた先には、より親密な関係がまているのかも!

辛くてくじけそうなアナタも、少し気を取り直して頑張ってみてもいいかもしれませんね!

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