彼を虜にするモテ女子の看病法がNO NO BLLLAP!!



彼を虜にするモテ女子の看病法が完全に痛いと話題になっているみたいです。

これは一体どのようなことなのでしょうか。

意味不明すぎるところがあるので、逆説的に考えてみましょう。




■気合いを入れすぎ

まず、気合を入れすぎてウザったいというパターン。

こういう時は茶碗半分の卵粥で良いというのに、気合をいれすぎてどんぶりマックスの野菜てんこ盛りおじやが完成するパターンですね。

これは正直男性としてはキッツいでしょう。

弱っていてそんなに食べれない・・って時にこんなのぶちこまれたらヤバいですよね。

そして女子は口を揃えて正当化するのです。

『食べないとよくならないよ』と。


■彼を責める

次に、彼を攻めてしまう痛々しいパターンもあります。

体が弱っているときは、比例して心も弱っていることがありますよね。

そんな時にさらに日頃の不摂生などを上から責められてしまったら…。

彼としてはそうとう辛いことは間違いないでしょう。

そういった点を踏まえると、色々な意味で可哀想だからやめてあげてほしい看病ですね。




■気配りをしない

次に、気配りをしないパターンもウザったいでしょう。

このパターンになってしまうと、かなり鬱陶しいことは間違いありませんよね。

「心配」を装って無限にLINEを送ってくるパターンなどがコレに該当します。

心配だよーとかお大事に、◯◯してね、といった内容に類似した言葉を10回も20回も言われてもウザったいだけですよね。

わかったから寝かせてくれ、と言われないように気をつけましょう。

寝かせてくれといわれても逆恨みして「心配しているのに人としておかしい…」みたいに転換しないようにしなければいけませんね。


■必要ないのに行く

相手にとって必要ないのに行くのはかなり厳禁です。

彼の家に入ってくる彼女は、ウザったいときは完全なる侵入者。

これは彼にとってのゆっくりとした急速を妨げる残酷な敵であるといえるかもしれません。

これからの未来では少しでもこう思われないように工夫していかないといけませんよね。

さらにヒドい場合はそこから「キスでうつしていいよ♡」などとイチャラブを狙う女子もいるようです。

男子としては「良いから寝かせてくれ、性欲満たしに来たのかおのれは」と思ってしまうことが多いようですね。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は彼を虜にするモテ女子の看病法がNO NO BLLLAP!!といった点に触れてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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