これであなたも「鬱陶しい彼女」になれる?嫌われたい人は必見かも!



可愛い女になりたい!と考える人は多くても、「鬱陶しい彼女」になりたい!という人は少ないはず。

しかし、ほんの少数そういう人が居る可能性もあるでしょう。

そこで今回は、鬱陶しい女になるための方法をまとめていこうと思います。




■「連絡」がこまめすぎる

まず、連絡がこまめすぎるのはNG。

相手にとって適切な間隔で連絡をするのが鬱陶しくない女になるためのコツ。

と、いうことは、逆に連絡しまくれば鬱陶しい女になれることでしょう。

鬱陶しいからこそ彼に飽きられない…というケースも場合によってはありますからね。

このあたりを踏まえていくと、連絡がこまめすぎるくらいでもいいかもしれません。


■「何でもいい」と言ったのに文句

お昼何食べる?などと聞かれて、「何でもいい」と答えたことはありませんか?

この流れで「じゃあ安いし牛丼いこうか」となることもしばしば。

しかし、このタイミングで「えー、牛丼は嫌だな」などと言ってしまっていませんか?

このように男性からしてみれば、「何でもいいといったのに文句を言ってくる女」は、鬱陶しいことこの上ないようです。

これは相手を怒らせるのに便利で、さっさと帰りたい時とかに効果的でしょう。

「どこ遊び行く」「どこでもいいよ」「カラオケ」「カラオケはやだ」「じゃあボーリングは?」「やだ」「じゃあどこがいいの?」「どこでもいいよ」

この無限ループで嫌がらせをすれば、きっとウザがってくれること間違い無し!




■不機嫌が長い

そして、一度不機嫌になると長い女性も、男性から嫌われがち。

女性としてはそんなに簡単に割り切れない…と思うこともありますけど、男性はわりとサバサバしてますからね。

不機嫌が長いと男子からも嫌われやすいので気をつけなければいけません。

二重人格と思われるくらいの勢いで気分を入れ替えるコツを見につければいいのですが、逆に、嫌われたかったらどんどん活用ましょう。

ずっとイライライライラしていたら、男子もイライラしてくれます。


■「昔のこと」をぶり返す

そして最後はなんといってもこれでしょう。

昔のことをぶり返しすぎてうるさくなっているパターン。

しかし、こうすうることで鬱陶しくなれるのであれば、ガンガンぶり返すのがいいですね!

そうすることで、男性的にも「あぁ、鬱陶しいな」と思ってくれることでしょう。

鬱陶しいと思われれば嫌われるチャンスが巡ってくるかもしれません。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はこれであなたも「鬱陶しい彼女」になれる?嫌われたい人は必見かも!といった視点から分析しました。

ぜひ佐香にしてみてくださいね!
 

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