おしゃべりが全く盛り上がらないお店のパターンって?



おしゃべりが全く盛り上がらないお店のパターンを知っておくことで、デートの失敗を減らせますよね。

これが出来るか出来ないかだけで全然違うものです。

そこで今回は、おしゃべりが全く盛り上がらないお店のパターンをまとめておきます。

これを知っているだけで、最悪な事故だけは防げるかもしれませんからね。




■空き過ぎで静かすぎ

まず、静か過ぎるお店は絶対にだめですね。

少しくらいザワザワしておくか、むしろいい感じに音楽がかかっているくらいがいいでしょう。

完全にシーンとしている空間だと、無言を埋めるためにハラハラしてしまうこともあります。

無言から訪れる気まずい沈黙感より重いものはあまりありませんよね。

こういった展開にならないように、事前にデートの場所は理解しておきたいものです。


■女子ばっかり

次に気をつけたいのはこれでしょう。

いくらパンケーキが好きだからといって、男性と一緒に女子ばっかりのお店にいくのは控えめにすべき。

あまりに女子ばかりの空間だと、男性がハラハラしてしまうことがあるようです。

「おれ、ここにいていいのかな?」と考えてしまう男性が多いみたいですからね。

ドン!と構えてくれれば一番いいんですけど、そう簡単にはいかないことが大半ですね。




■狭すぎる

次に気をつけたいのはやはりこれでしょう。

いくらなんでも狭すぎるお店は嫌われてしまう傾向に有るようですからね、避けたいところ。

広すぎる空間にポツーンというのもアレですけど、狭すぎるのもそれはそれでNG。

このあたりを踏まえて考えると、狭すぎる空間も出来る限り避けて行きたいですね。

狭いお店は人と人の距離が近いのは良いポイントはであるのは間違いないですけどね。


■うるさすぎる

最後に触れたいのはコレでしょう。

いくらなんでもうるさすぎるお店では会話どころではありません。

クラブのようにうるさい場所は絶対に避けたほうがいいといえるでしょう。

このあたりを踏まえると、うるさすぎても静かすぎてもNG、ということになってきますよね。

これからのデートの参考にするときには「音」に対してチェックしていくべきなのかもしれません。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はおしゃべりが全く盛り上がらないお店のパターンについてまとめました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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