男性のテンションがダダ下がり!会話を止めてしまう悪魔のフレーズ!



男性のテンションが下がりまくってしまうフレーズというものが存在します。

知らず知らずにこういったフレーズを使ってしまうと、やはり結構なケースで男子のテンションが下がってしまうんですよね。

そこで今回は、楽しい会話を止めてしまう方法をまとめていきましょう!




■「いや、その場合は〜」などと否定から入る流れ

まず、絶対やってはいけないのがコレ。

相手に対して、自分は特別な考え方をしている人間だとか思わせたいタイプはこれを良くします。

この時に冒頭の「いや」を取るだけでも全然違うんですけどね。

否定から入る流れは、かなり多くの男性が嫌うパターンに該当してしまうのです。

このようなパターンからの言葉は、あまり使わないほうが良いといえます。


■「ふつうは」とか「逆に」とか

また、この「ふつうは」とか「逆に」などといった論理仕立ての言葉は、男性としては反応せざるを得ないテーマ。

論理的な会話になればなるほど、男性は具体策を講じたくなってしまう生き物です。

これは太古の昔から外で獲物を狩ってきていた原始時代からの習慣みたいなものなのかもしれませんね。

こういったフレーズから始まる論争は、男性にたいしては絶対にふっかけてはいけません。

仮に彼を論破したところで、彼に嫌われるだけなのですから。




■「男の人って」と「女の子って」

男性が苦手なテーマがこれですね。

男性ってこんな感じだよね〜、とか、女の子の場合〜などといった流れは、男性が最も苦手とするパターン。

このあたりは完全に避けたほうがいいテーマの一つであるといえるでしょう。

男性は「お・・・おぅ・・・」となって固まってしまうことすらあるようです。

男とか女とか、そういった枠組みで考えていないケースが多いみたいなので、そのあたりも踏まえて考えて言葉を選んでいきたいものですね。


■上から目線

一部のドエム男子を除いて、たいていの男性は上から目線を嫌がります。

これは、相手を引っ張っていかなくてはいけないという先入観から生まれる、男性の性みたいなものなのかもしれませんね。

よって、上から目線の女性は、男性から敬遠されてしまう傾向にあるようです。

女性の上司はだめだといわれるのは、その人に能力があるとか無いといった話ではなく、そもそも知性の低い男性部下が「女に怒られた!」などと喚き立てるからなのです。

しかし、上司になるということは、そういった部下に責任を転じることが出来ないのがつらいところ。

出来れば女子は上司にならないほうがいいかもしれませんね!




■おわりに

いかがでしたか?

今回は男性のテンションがダダ下がりになる、会話を止めてしまう悪魔のフレーズなどを考えてみました。

ぜひ考えてみてくださいね!
 

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