実はムダアプ?SNSでやってしまいがちな無駄なアプローチ!



彼氏を作るために、それぞれが色々なテクニックを駆使している現代。

差別化を計るためにSNSに特化したアプローチをしてみたものの、実は効果がないということを知って愕然とすることだってあると思います。

そこで今回は、SNSでやってしまいがちな無駄なアプローチについてまとめていこうと思います。




■毎回「いいね」

彼が投稿する度に毎回いいねを押す。

なかなかメッセージのやりとりが出来ないタイプはこれでささやかなアプローチをしている人もいますね。

確かに相手に忘れられにくいといった意味では効果的ですが、必ずしもこれがベストとは限りません。

状況によっては「ただいいねしてくる人」と解釈されていることもあるでしょう。

相手の感覚を考えながら対応していくのが大切です。


■素早い反応

彼からの連絡がきたら素早い反応をしたくなるもの。

これはリアルタイム性の強いLINEやツイッターにいえることです。

この素早い反応も彼としては助かるかもしれませんが、少しは焦らすことも覚える必要があるのかも?

特に彼があなたに好意を抱き始めているであろうタイミングにおいては、焦らしがとても大切です。

素早い反応だけに気を取られないようにしましょう。




■誕生日いいね

誕生日にいいねをするくらいなら、何かしらコメントを残すのが大切です。

コメントを残すことによって、面白いなと思ってもらえるように工夫するのがポイント。

「おめでとう」だけならば、他の人の単なる社交辞令とあまり変わらないため、意味がありません。

自己満足にはなるかもしれませんけど、せっかくなら誕生日のいいねをするくらいなら面白いコメントをのこすようにしましょう!

そうするだけで一気に対応が変わってくるはずです。


■セクシー自撮り

セクシー自撮りに関しては、相手の注意を引きたくてついやってしまいがち。

しかし、セクシー自撮りのように性欲を喚起するようなものは、むしろマイナス効果があります。

場合によってはソッチ系の人が集まってきてしまって、大変なことになってしまうことも…。

また、注意を引きたいのに、人として引かれるケースもありますので気をつけましょう。

セクシー自撮りに関しては喜ぶタイプとそうでないタイプ、極端にわかれてきます。




■おわりに

いかがでしたか?

今回はSNSでやってしまいがちな無駄なアプローチをまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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