高学歴のバカってなに?付き合って損する男性4パターン!

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「自分が何も知らない」と知っている人が一番かしこい!とはよく言いますけど、それは恋愛においてもおなじこと。

いくら高学歴で将来有望でも、思考回路がバカだった場合、幸せな恋愛にならないこともしばしばです。

それでは高学歴のバカを見分ける方法はあるのでしょうか?順に見ていきましょう!




■理屈っぽい!

頭のいい人は、相手のレベルにあわせて話を出来るから「頭がいい」わけです。

しかし、高学歴のバカは、自分の常識に合わせて会話をしようとするため、専門用語などが非常に多く、意味不明のことが多いもの。

しかもそれをこちらがわかってないと、「おまえバカだな」と、他人のせいにしてしまう性質も持っています。

このような高学歴のバカに関しては、関わらないほうが身のためだといえるでしょう。


■心が狭い!

高学歴のバカは、基本的に心が狭い傾向にあります。

勉強に時間を割きすぎているからこそ、人間とは何か?といった理解が弱い部分があるのです。

人間は時に不合理なこともしますし、くだらないことで笑い合ったりしたい生き物。

それを無視してしまうあの人は、高学歴のバカかもしれません。




■常にネガティブ!

常にネガティブなあの人は、高学歴のバカかもしれません。

本当に頭のいい人は「一見無理でもポジティブにやってみると成功することがある」という事実を知っていたりします。

しかし、高学歴のバカは、自分の頭で考えて無理そうなら挑戦をやめてしまうのです。

すぐにネガティブになってしまう彼は高学歴のバカかもしれません。


■いいわけばっか!

何をいっても口を開けばいいわけばっかりの彼は高学歴のバカかもしれません。

言い訳ばかりの彼としてはダメ出しをされることが耐えられないのです。

指摘されるとなぜか「失敗した理由を聞いて欲しい」などといったいいわけが先に来て、「ごめんなさい」が言えないのも高学歴のバカに多い傾向です。

このようなプライドばかりが先行している男性についていっても幸せになれないでしょう。




■おわりに

いかがでしたか?

今回は高学歴のバカを見分ける方法をまとめてみました。

ぜひ参考にしてみてくださいね!
 

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