好意は返ってくる!さりげなく好意を伝えて恋をゲットする4つの方法

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片想いの相手へのアプローチの方法が分からないと悩んでいませんか?

相手に好意を持ってもらいたいのなら、自分の好意を示す事が一番の近道なのです!

しかし、直球では相手もひるんでしまいます。今回はさりげなく、でも確実に相手に好意が伝わる方法を伝授しちゃいます。




■名前を呼ぶ

「おい」とか「ねえねえ」とか呼ばれるよりも名前で呼ばれると嬉しく感じませんか?

また、異性に名前で呼ばれるとドキドキしたり特別感を感じてしまいますよね。

名前はその人の存在を示す物です。名前を呼ばれるという事は「自分」という人間の存在を認めてもらうという事なのです。

嫌いな人に対しては、名前を口にする事すら嫌になりますよね。

相手に好意を示したいのなら、ちゃんと相手の名前を呼ぶようにしましょう。


■相手中心の会話をする

あなたは会話をする時、自分の話ばかりしていませんか?

また、質問をされた時、質問に答えるだけで相手に質問を返さずに済ませてしまっていませんか?

自分の話ばかりしていると相手は「私には興味がない」と勘違いしてしまいます。

相手に好意を持ってもらいたいのなら、自分の話ではなく、相手中心の会話を心掛けましょう。

そうすると「私の事を気にかけて、配慮してくれている」と感じてもらえるのです。




■話の内容を覚えておく

話を聞いても、その内容を覚えていないと相手はあなたに失望してしまうでしょう。

「私の話なんて興味がないんだ」と誤解が生じてしまいます。

何か質問をした時や、相手の情報を聞いた時はその内容をしっかり覚えておきましょう。

そして会話の端々に「あの時面白いって言ってた漫画だよね。私も読んでみようかな」などと言うように覚えている事を小出しにすると効果的です。

「自分の事をちゃんと見てくれている」と好意を感じるのです。


■笑顔で接する

笑顔は好意を示す最大の武器だと言えるでしょう。

何も言わなくても笑顔でいるだけで、相手はあなたが自分と一緒にいて嬉しい気持ちでいるんだなと感じるのです。

恥ずかしがり屋さんや積極的にアプローチ出来ない人は、まず、笑顔で接する練習をしていくと良いでしょう。




■おわりに

人は相手から好意を感じると、好意をお返ししたくなる性質があります。

自分を好いてくれている人を好きになる傾向があるのです。

恋をゲットしたいのなら、好きな人にはどんどん好意を示していくようにしましょう。
 

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