惚れた女にたいして”だけ”男性が行うあの仕草!

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惚れた女に関しては、なんとしてでも喜ばせたいし、特別に扱いたい!

そう考えるのが男性というもの。

逆にまだ付き合っていない段階では、なんとしてでもそのシグナルに気づきたいですね。

今回はそんな男性のサインを調べていきます。




■奥の席を譲る

女性と食事をする際に、奥の席を譲るのは好きな助成に対する男性の特徴。

譲ってもらう側は気づきにくいですけど、男性だって本当は奥の席のほうが落ち着くのです。

でも、それを譲ってくれるということは”良いほうをあげよう”といった思いやりの表れ。

このサインは見逃しやすいので気をつけて!


■何がいい?と聞く

リーダーシップでグイグイ引っ張ってくれるほうが女性としては助かります。

しかし、それが出来る男性でも、女性に対して「何がいい?」「どこいきたい?」と聞くことも。

優柔不断でさ〜、などと女子会で話題になるかもしれませんが、これは単純に「相手のことを大切に思うからこその質問」なのかもしれません。

「自分で決められないから聞いている」わけではないケースもありますから注意して!




■じっとみつめる

じっとみつめる、なんて仕草は「意識しないと」なかなか出来ないものです。

男性にしても女性にしても、目をじっと見る、なんて習慣はあまりないですからね。

日本人だとより一層そうではないでしょうか。

しかし”あえてそれをする”ということには何かしらの意味が必ずあるのです。


■手の親指をベルトやポケットに引っ掛ける

なんとなくブルーになっている仕草のように見えますが、実はこの仕草は、「性的に魅力を感じている」証拠なのだとか。

その影響で下半身に重心がいっている、ということらしいです。

もし彼がこの仕草をしていたら「あれ、もしかして…」と思ってもいいかも。

逆に知らない人にされたらちょっと怖い心理学ですね笑




■おわりに

いかがでしたか?

気づくようでも気づかない、男性が女性にする仕草をまとめてみました。

見過ごさないように気をつけましょうね(^^)
 

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