プライベートで胸キュン。良く行くお店の店員さんを好きになった時のアピール法4つ

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良く行くお店の店員さんに胸キュン。

好きになっちゃった!という事ってよくあります。

お店に行くたびにドキドキしちゃう、そんなあなたのための店員さんを好きになった時のアピール法を4つお話しします。




■1.とにかくいろいろ聞いてみよう

店員さんはその道のプロです。

例えば美容師さんならヘアケアや髪型キープの方法など、とにかくいろいろ質問をしてみましょう。

質問をすれば詳しく答えてくれる!

話している時間も長くなって幸せ♪ですし、店員さんとしてもいろいろ聞いてもらえると仕事柄嬉しいはずです。

「熱心な子だな」と思ってもらえるかもしれません。


■2.お店のSNSはすかさずフォロー

最近ではほとんどのお店がフェイスブックやツイッター、ブログなどのSNSをしていますよね。

店員さんとの会話のネタ、「お店の情報」はいつでも キャッチできるようにフォローや友達申請をしましょう。

いきなり友達申請は驚かれたり断られたりする場合もあるので、お店を訪れた時に「お店が大好きで情報を知りたくて、いつも楽しみにしているんですが、お客さんがフォローや友達申請をしても問題ありませんか?」と前もって聞いておくのがベストです。

お店が口コミで広がるのは店員さんにとっては嬉しいこ と。

だいたいのお店がOKしてくれると思いますが、断られて しまっても「そうなんですね、すいません。いつも更新楽しみにしています!」と言えば気まずくなることもありません。




■3.相手の立場を考えてアピールする

相手は店員さん。当然周りの目も、同僚の目もあります。

仲良くしたい気持ちは分かりますが、相手も勤務時間がきちんとあるので、話を長引かせて引き留めようとしたり自分だけ見て欲しいからと大げさに話し込むのは避けましょう。

また、考えたくないことかもしれませんが「彼女がいる」場合も充分考えられます。

お店の話や雑談を楽しむ回数を自然と増やしていくつもりのくらいが自然でちょうど良いです。

焦らず、まずは仲良くなることから始めましょう。


■4.連絡先を聞きたいときはサクッと一言

名前も顔も知ってもらえて、雑談できる回数も増えてき た。では、いざ、連絡先を交換したい!

と思ったとき。

長文の手紙で思いの丈を告白するのは相手の立場を考えてやめましょう。

雑談の中でサクッと一言「連絡先聞いても良いですか」これだけで充分です。

断られても「なんかすみません、もっといろいろお話聞いてみたいと思ったもので、」などとこちらもサクッと一言。

大事なのは「重く思わせない」「さわやかに」がポイントです。




■おわりに

いかがでしたでしょうか。

店員さんとお客さんの恋が、世の中には存在します。

どの人も最初は好きな気持ちをガツガツ出さないで、自然な雑談を重ねて交際に至ったパターンが多いみたいです。

4つのアピール法で、焦らずゆっくり、店員さんと仲良くなっていきましょう。
 

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