初めてのデートでまた会いたいと思われる女子になる!! 4つの方法

heart-cloud


いよいよ夏本番、お出かけするのが楽しくなる季節の到来 です!

中には、気になる彼と初めて2人きりで出かけることに なって、胸を嬉しいドキドキで高鳴らせている人もいるの では?

でも、初めてのデート。繊細な乙女心は「彼に良い印象を もってもらえるかな?また会いたいって言ってもらえるか な?」といった不安でいっぱいですよね。

そんなあなたを勇気づける、初めてのデートで「また会い たいと思われる女子」になるための4つの方法の紹介で す。




■1.とにかく笑顔!!

初めてのデートでまた会いたいと思われる女子になる!! 4つの方法 も大切なんです。

特に、男性は会ったばかりの女性の「目」「唇」を最初に見る傾向があるのだとか。

彼と会う前に、目薬とリップクリームを使って目と唇のケ アをしておくことをオススメします。

緊張するとついやってしまうのが、真顔や眉間の皺。

これは自分でも気付いていないうちになってしまう場合が多いので、デート中は注意しておきたい点です。

なるべく、目をまあるく見開いて微笑み、彼が何か話す度に、笑顔でにっこりうなずいていれば、彼は「自分の話を聞いてくれている」と思って好感をもってくれますよ。


■2.会話のイメージをしておく&緊張していることを隠 さない

さて、彼とのデート。いざ話そうと思ったら何を話したらよいか分からない!彼も無言!どうしよう!

といったことは、良くあります。ご安心を。

大事なのは沈黙をどう破るか。

緊張すると慌ててしまう人は、デートの前にあらかじめ話す内容をイメージしておくと良いですよ。

それも、自分の事だけでなく「彼に質問する内容」です。

ラインやメールをしていたなら、その中で盛り上がった話題を思い出して、「そう言えば、○○くんて、~~が好きだったよね~」みたいに繋げます。

一度彼が話した内容であれば、「お、この子おれの話覚えててくれたんんだ!」と評価も上がります!

また、緊張していることは無理に隠さないほうがベターです。

会話が続かなくなったり、沈黙が生まれてしまったら、

「ごめん、緊張しているんだ、○○くんと二人っきりだから照れちゃって…」

と正直に言ってみてください。彼も緊張しているはずですので、あなたのこの一言で場が和みますよ。




■3.2番目に似合う服を着る

初めてのデートは、つい気合いが入りがちです。

服やメイクなど張り切りすぎて、彼に会ったら、自分の方が浮いてしまった…。ということも起こりえます。

初めてのデート服は、1番似合う服ではなく、2番目に似合う服をセレクトしましょう。

メイクも、メイク崩れが気になるからと最初からガッチリ決めてしまうと、かえって厚化粧になって直すのが大変になってしまう場合があります。

普段のメイクにワンポイント重視でいくのが、最初のデー トで失敗しないコツです。

いつもと違う自分を見せようとして無理をすると、違和感が出てしまう上に、素直な自分らしさを出すのが難しくなります。

初めてのデートなのですから、彼に自然体の自分を知ってもらうためにも、服もメイクも自分のスタイルを無理に変える必要はありません。


■4.彼を誉める!!

男性は誉められるのが大好き。

例えば、彼がおしゃれに気を遣ってきてることが分かった ら、「その服とっても○○君に似合ってるね!かっこいいね!」など、気付いたことを誉めてあげましょう。

「わー!!すごーい!」「○○くんがいると心強いね!」 「さすが○○くんだね!」など、目をキラキラさせて感激している様子で、ややオーバー気味に誉めるのが好感高いです。

さらに慣れてきたら、「彼の周りの人も誉める」とより好感を持ってもらえますよ♪

例えば、彼の先輩の話が出てきたとき。話を聞き終えた後、

「○○くんの先輩は、○○くんだから、安心してお仕事任せてくれるんだね!○○先輩は○○くんのことよ~く見ててくれるいい先輩なんだね!」

など、彼に関わっている人を誉めることで、「この子、周りの良いところを大切にする、優しくて良い子だな」と彼に思ってもらえます。




■おわりに

いかがでしたでしょうか。

誰でも、初めてのデートは緊張するし、不安になるものです。

でも、それ以上に「初めて彼と2人で一緒の時間を過ごせる」という嬉しさの方が大きいはずで
す。

メインは緊張や不安ではなく、ワクワクドキドキな嬉しい気持ちであると知りましょう。

紹介した4つの方法で、彼との距離が近くなっていく嬉しさを、体感してみてくださいね。

きっとデートが終わる頃には「また会いたい」と思う気持ちが彼の中に芽生えているはずですよ♪
 

お気に入り!
アメーバなう!
つぶやく!
シェアする!


あわせて読みたい


【スポンサーリンク】