結婚への近道!カレに頼られる女性になるための4つのヒント!

namida


付き合っていればいろんな困難に直面することがあります。

そんなとき、カレに頼りっぱなしではカレも疲れてしまいますしカレも対処できない問題の場合には共倒れしてしまう可能性も。

そうならないために、自分がしっかりする必要がありますよね。実は男性から頼られる女性になることが結婚への近道でもあります。

そこで今回はカレに頼られる女性になるためのヒントをご紹介します。




■1.社会人としての市場価値を高める

一人で食べていけるだけの方法を確保することは非常に重要です。

カレと結婚しても、カレの転職や失業で家計の収入が激減することも十分考えられますよね。

それが心配でカレに転職させてあげられない、なんてことになったらカレもあなたも苦しくなってしまい八方塞がりになります。

自分も手に職を付けたり、専門的な資格を取得したり…いつでも社会人としての市場勝ちを高めておくようにしましょう。


■2.「有言実行」を貫く

カレに上手に頼られつつ、甘やかしすぎないために有言実行を貫きましょう。

禁煙の約束をしていたのに、こっそりタバコを吸っているのを見つけたら…「ストレスもあるし仕方ないよね」とごまかしてしまうのは大人の女性の対応としてはNG。

あらかじめペナルティを決めておいて、吸っているところを見かけたら有言実行。

カレのルール違反に対しては厳正に対処しましょう。




■3.ことの重要性に気が付かせてあげる

男性は欲望に忠実なので、軽率な行動を取ってしまうことがあります。酔っぱらって自制が利かなくなり、ほかの女性と一晩過ごしてしまう…というのがいい例ですね。

しかし、酒に酔って行為をすると避妊が失敗しやすくなりますし相手女性から病気をもらってくる可能性もあります。カレが軽率な行動を取った時には頭ごなしに怒ったり叱ったりするというよりはことの重大さを気づかせてあげることが先決です。


■4.いざというときには自分が一歩前に出ることも必要

男性の中には少し臆病だったり、小心者だったりする人もいます。

そういう男性はいざというときに任せっぱなしにしてしまうと正しい判断が下せなかったり、おじけついてしまうケースもあります。

そういうときには自分が一歩前に出る勇気も必要。

カレよりも自分のほうが向いていると思ったことは、カレに任せっぱなしにせず自分も積極的に行動しましょう。




■おわりに

付き合っているときもそうですが、結婚すると更に色んなトラブルがありますよね。荒波を二人で乗り越えていくのが結婚というものです。

そうなると男性も、アテにならない女性よりしっかりしていて頼れる女性をパートナーに選びたいと思いますよね。

結婚を早く掴みたいなら、自分が頼られることにも慣れておきましょう。
 

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