「イイ女」と思ったら勘違い!間違った「イイ女」の4つの特徴!

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恋愛をするだけでなく、周囲から「イイ女」と思われたい、と考えられる人は意外に多いのではないでしょうか。

ところが、女性から見て「イイ女」と思っていても、男性からすると「ちょっと…恋愛対象には見られない」と思われてしまうことがあります。

今回は、そんな間違った「イイ女」の特徴をご紹介します。




■多趣味で習い事を複数かけもちしている女

多趣味で交友関係が広い女性は、女性からすると「イイ女」と評価されやすいようです。また、中には、さらに習い事を複数かけもちしており、セミプロのような方もいます。

ところが多趣味な女性は、男性からすると「忙しそうだな」と思われてしまいます。

男性に趣味の話をする時は、あくまでも「趣味」の話であることを忘れないようにしましょう。


■お酒は何杯でも!酒豪宣言するイイ女

一昔前は「お酒に弱い女」がいい女と思われていましたが、現在「お酒が弱いの…」とアピールしてしまうと、あまりにも露骨すぎて悪いイメージを抱かれてしまうこともあります。

しかし、逆に「お酒は何杯でも大丈夫!」と酒豪宣言をしてしまうと、逆に男性に引かれてしまうこともあります。

男性と飲むお酒は、あくまでもホドホドにたしなむ程度がベストです。




■指先にだって気を配る!完璧ネイルのイイ女

ネイルを常に完璧にされている女性は、女性からすると「シッカリしていてイイ女だなぁ~」と思われる方も多いでしょう。

ところが男性からすると

「なんかゴテゴテしていて痛そう」
「お金がかかる子ぽそう」

とマイナスな評価になってしまうことがあります。

あくまでもネイルは自分で楽しむもの、ということを忘れないようにしましょう。


■男性よりも仕事ができる?キャリアウーマンのイイ女

非常に仕事が忙しく、そのことで自分はキャリアウーマンで「イイ女」だと思っている方が少なくありません。

しかし、そんな「自称キャリアウーマン」ほど、それほどキャリアウーマンでないことが多々あります。

「仕事ができるから、上司に目をかけてもらって、忙しくて大変!」などと男性にアピールしない方が良いでしょう。

ただ、忙しいのは効率が悪いだけ、と思われるだけです。




■おわりに

同性からするとイイ女も、男性からすると逆の評価になってしまうこともあります。

今回の記事を参考にして、真のイイ女になってみてください。
 

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