通勤電車が出会いの場!?4つのテクニックで気になる人と付き合う方法!

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毎日の通勤の際、同じ電車、同じ車両に乗っていると、特に知った間柄ではなくても「知っている人」がいるようになります。

「知っている人」から時には「気になる人」になることもあります。

そんな通勤電車で顔見知りになった相手と接近するための4つのテクニックをご紹介します。




■まずはアイコンタクトから

いきなり、気になる人に「ずっと気になっていました!付き合って下さい」と言ってしまうと、多くの人はそんな相手に「恐怖感」しか覚えません。

そこでまずは目を合せ、自分の存在を意識してもらうことから始めましょう。

何度か目が合うようになったら、優しく微笑むようなアイコンタクトをするとよいかもしれません。

笑顔を向けられて嫌な気持ちになる人は少ないのでオススメです。


■男性はスーツがベスト

学生の場合はスーツを着ることが少ないですが、社会人の方の場合、男性はスーツを着ている方が好印象を与えることができます。

相手は全く見ず知らずの相手なわけですから、「通勤に私服?」というように、服装から疑問を持たれないようにしましょう。




■眠そうにウトウトする

気になる相手がたまたま隣の席に座った場合、眠そうにウトウトしてみましょう。

気になる相手の肩に首を軽くのせ慌てて「アッ…ごめんなさい!すごいタイプかも!」と偶然を装って仲良くなるのもオススメです。

ただ、これを男性がしてしまうと、痴漢だと思われてしまうこともあるので注意が必要です。


■アナログが一番!手紙をさりげなく渡す

メールが普及している時代ですが、いきなり「メアドを教えてください」と電車内で言われて教える人はあまりいません。

そんな時に便利なのがアナログな方法、「手紙」です。

小さく折り畳んだ手紙を相手にさりげなく渡します。

これならば、周囲にも「告白」したことが知られることなく、スマートに連絡先を聞き出すことができます。




■おわりに

通勤経路が一緒ならば、デートする時間など一緒にいる時間が長くなります。

ぜひ通勤電車で素敵な出会いを見付けてみてください。
 

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