夜の心理テスト第35弾!『廃病院での恐怖体験』

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夜の心理テストシリーズ第35弾!

今回は、ちょっとこわーい心理テストです。

あなたの心霊体験から、アレを暴いてしまいましょう。

さて、どんな心理状態がわかるのでしょうか。




■心理テスト『廃病院での恐怖体験』

心霊スポットとして有名な廃病院にやってきました。あなたはたった一人で薄暗い廃病院の中へ・・・。

そのとき、あなたが泣き出したくなるほど怖いことが起こりました。

あなたが一番怖いと思うことを、次の4つの中から選んでください。


1. 薬品のような変な匂いがただよってきた
2. 誰かが苦しむようなうめき声がしてきた
3. なにかが体に触れた気がした
4. ぼんやりと人影が見えた









■この心理テストでわかること

実は、人間の心理において、「恐怖心」と「興奮」は表裏一体です。

つまり、あなたが最も怖いと思ったことは、もっともあなたが「発情するポイント」なのです。


■1を選んだあなた

「薬品のような変な匂いがただよってきた」を選んだあなたの発情ポイントは、「匂い」です。

相手の汗の匂いやたばこの匂い、男らしい匂いについついくらっと来てしまい、工口ティックな気分になってしまうようです。




■2を選んだあなた

「誰かが苦しむようなうめき声がしてきた」を選んだあなたの発情ポイントは、「声」です。

相手の発する声に惚れやすく、また、「好きだ」「愛してる」などの直球の言葉にもとても弱いようです。


■3を選んだあなた

「なにかが体に触れた気がした」を選んだあなたの発情ポイントは、「ボディタッチ」です。

あなたは体の接触に弱く、ふと手が触れ合ったり肩が触れたりするだけで、相手に瞬殺されてしまうこともあるようです。


■4を選んだあなた

「ぼんやりと人影が見えた」を選んだあなたの発情ポイントは、「見た目」です。

決して相手がイケメンかどうかという意味ではありません。

相手が怒っていたり、悲しんでいたり、目がうるんでいたり、あなたを見つめる表情の変化に、くらりとくるようです。




■おわりに

いいムードができたら、あとは・・・ですね。

お相手の発情ポイントもこの心理テストで調べてみたら、鬼に金棒かもしれません。
 

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