夜の心理テスト第14弾!『焼肉パーティ』

yakiniku


夜の心理テストシリーズ第14弾!

今回は『焼肉パーティ』がテーマです。

友人達との焼肉パーティでのあなたの行動で、ズバリ!SかMかの傾向が分かってしまいます!

さて、アナタはS?M?どちらでしょうか?




■心理テスト『焼肉パーティ』

今から友人たちが集まって焼肉パーティーが始まります。食材は、肉や野菜などバラエティーに富んでいます。

なかでも、肉は豪華黒毛和牛が用意されています。

あなたは、どのような食べ方をするでしょうか。次の4つの中から選んでください。


1.最初から最後までずっと肉
2.最初と最後が肉で、途中野菜
3.途中に肉を食べるが、最初と最後は野菜
4.最初から最後までずっと野菜









■この心理テストでわかること

焼肉パーティーは、たとえるならゼロ和ゲームの一種。友人たちのなかで利を得る人と得ない人がいる仕組みになっています。

すなわち、欲望の象徴である「肉」をわけあう気持ちがあるかないかで、サディズム・マゾヒズムの傾向を測ります。


■1を選んだあなた

「1.最初から最後までずっと肉」を選んだあなたは、かなりのサディスト度が見受けられます。

自分の好きなものや欲しいものを優先して手に入れようとし、他の人のことはあまり気にしないかも。

グループ内でそういったことがエスカレートすると、かなりの非難を浴びることにもなるかもしれません。ご注意を。




■2を選んだあなた

「2.最初と最後が肉で、途中野菜」を選んだあなたは、サディスト度が高い方のようです。

ただ、「肉ばかり食べていてはグループ内から非難を浴びる。」と考え自分のサディストさを隠そうとしている面もあるかもしれません。


■3を選んだあなた

「3.途中に肉を食べるが、最初と最後は野菜」を選んだあなたは、ちょっとマゾヒストのけが混じっているようなタイプ。

みんなの欲しがっている肉をあからさまに食べることはせず、「我慢している自分」を演出しているかも。

ただ、自分の肉を食べたいという欲望も少しは満たしているようです。


■4を選んだあなた

「4.最初から最後までずっと野菜」を選んだあなたは、かなりのマゾヒスト。自分が我慢をすることで、自分に酔いしれるタイプのようです。

また、自分が野菜ばかりを食べていることをみんなに気づかせないようにするのが、真のマゾヒスト。

周りのだれにも気がついてもらえないことが一層快感を生むようです。




■おわりに

いかがでしょうか。

ここにあげたのは少し極端な例かもしれませんし、食べ物の好みもあるでしょう。

ただ、「ダイエットのため」といって、野菜ばかり食べる人もいるかもしれませんが、心理的には自分に我慢を強いていることになることを考えると、やはりマゾ的傾向があると言えるのかも。
 

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