まずは会話のキャッチボールから!恋愛上手になるための4つのコツ!

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とある企業では、コミュニケーション能力をチェックするために、面接でキャッチボールをさせるといわれています。

恋愛上手になるためには、まず会話のキャッチボールができるようになりましょう。

今回は、そんな恋愛上手になるための4つのコツをご紹介します。




■コツ1<名前を呼ぶ>

初対面の相手との距離を縮めるためのコツが「名前」を呼ぶことです。苗字ではなく名前を呼ぶことで、相手は心地よいと感じるのです。

また、名前を呼ばれることで相手との会話に意識が集中するともいわれています。

普通の会話よりもコミュニケーションをとりやすくなりますよ。


■コツ2<まずはオウム返し>

コミュニケーション能力をアップさせるために便利なのが、『オウム返し』です。

例えば、

男「僕、秋葉原が好きなんだよ」
女「え~行ったことない。秋葉原かぁ~」
男「そうなんだ行ったことないんだ。でもね、オタクじゃなくても楽しい所もたくさんあるんだよ」
女「へぇ~そうなんだ。オタクじゃなくてもいいの?」
男「そうそう!今度一緒に行こうよ!」

というように、オウム返しするだけで会話をすることもできます。




■コツ3<また話したいと思わせる>

「また話したい」と思わせることが、会話のキャッチボールのコツです。

その最大のコツが、「大きく頷く」ことです。

頷く動作を大きくするだけで、相手の話を聞いていると伝えることができます。さらに動作だけでなく、反応も大きくすることが大切です。

「そうなんだぁ!」と大きなリアクションをすることで、話を聞いてもらえていると相手に思ってもらえるでしょう。


■コツ4<とりあえず褒める>

会話を盛り上げるためには、相手のテンションを上げることも大切です。会話に困った時は、とりあえず褒めてみましょう。

「すごいね!」
「かっこいい!」
「かわいいねぇ~」

と褒めることで相手は喜びテンションが上がるので、コミュニケーションをスムーズにすることができます。




■おわりに

これらのコツを実践することで、意外にも簡単に会話のキャッチボールをすることができるようになります。

ぜひ、会話に取り入れてみてくださいね。
 

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