新月のおまじない?!恋愛を成就させる変わったおまじないとは?

singetu


「好きになっちゃった!」という気持ちをどうしたらいいか分からない・・・という方も多いのではないでしょうか。

そんな時にお勧めなのが、「新月のおまじない」です。このおまじないを実践後、すぐに効果があったという人も少なくありません。

興味がある方は、半信半疑でやってみてくださいね。




■新月のおまじない

新月の月が沈んでから8時間以内に行なう、少し変わったおまじないです。

新月の場合、月が出るのは日の出と日の入りの時刻と同じ時刻です。この新月が沈んだ後におまじないを実践しましょう。

中には、どうしても8時間以内に実践できないという方もいるかもしれませんが、その場合は48時間以内におまじないを行うといいですよ。


■用意するのは紙とペン

新月のおまじないの最大の魅力は、思い立ったらすぐに実践できるという点です。

用意する物は、紙とペンだけです。紙も特に指定はなく、ルーズリーフでも画用紙でもなんでもOKです。

ペンのカラーにも特に規定はありませんが、鉛筆のような文字が消せてしまうような筆記用具は使わないようにしましょう。




■願いを書くだけ

新月のおまじないの方法は非常に簡単です。用意した紙にペンで願い事を書くだけです。

紙に願い事を2個以上書きます。その際に大切なのが文体です。

願い事というと「〇〇くんと仲良くなるといいなぁ~」というようなに書きがちですが、「~します」「です」というように、既に願いが叶ったように願い事を書くようにしましょう。

今回の場合「私は〇〇くんに気持ちを伝え、両想いです」と書くのです。

最初は気恥ずかしいかもしれませんが、回数を重ねるうちに願い事がシックリとくるようになります。

こうなると願いが叶うまであと少しです!


■願いが叶う前に感謝する

新月のおまじないで大切なのが「願いが叶う前に願いが叶ったと思って感謝をする」という点です。

自分の願いが叶ったイメージをシッカリもつことで、夢が実現しやすくなるのです。




■おわりに

「いやいや、おまじないなんて・・・」と思わずに、ぜひチャレンジしてみてください。

2014年で残されている新月のチャンスは、9月24日、10月24日、11月22日、12月22日などがあります。
 

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