彼の意識改革!結婚を彼に意識させる4つのテクニック!

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もう付き合って長いのに、なかなか彼がプロポーズしてくれない。

そんな悩みを抱えている女性の皆さん、どうすれば彼はプロポーズしてくれると思いますか?

自分から言ってもいいけど、やっぱり彼の方から「結婚しよう」って言ってほしいですよね。

今回は、彼に【結婚】を意識させるための方法をいくつかご紹介します。




■別れの可能性

「30歳までに結婚できないなら別れるから!」など、別れの可能性を示唆してしまいましょう。

結婚に焦ってるみたいで恥ずかしい、という方もいるかもしれませんが、女性は出産のタイムリミットがあるのですから、結婚の年齢制限を設けることは全然おかしいことではありません。

あなたを手放すくらいなら、と彼も重い腰を上げて結婚する気になってくれるでしょうし、一度はっきり言ってみるのも手ですよ。


■不安を拭ってあげる

男性がプロポーズを躊躇する理由の大半が、【あなた】にではなく、【結婚】に対する不安を抱えているからです。

そして、その不安の多くが自分の収入に関するもの。今の自分の給料で家族を養っていけるのか?という不安は常に彼につきまとっています。

ですから、「結婚しても私は共働きするつもりだから!」だとか、「私って貯金が趣味なんだ」と言って彼を安心させてあげましょう。

その一言があれば、「それなら大丈夫かも!」と思って彼も結婚に踏み切ってくれますよ。




■結婚に夢を抱かせる

先ほども言いましたが、男性は結婚に対して【夢】より【不安】を抱えている場合がほとんど。

でも、女性は結婚に対して夢や希望をいっぱい持っていますよね。

ですから、「自分と結婚すればこんなにメリットがあるんだよ!」ということを彼にアピールしましょう。

美味しいご飯を作って、「結婚したら毎日あったかいご飯作って『おかえり』って言ってあげるね」とアピールすることで、彼も結婚に対して前向きに考えられるようになります。


■幸せアピール

好きな人と付き合うためには、あなたが「いい女」であることをアピールしなければいけません。

けれど結婚するためには、今度はいい女ではなく「幸せな女」であることをアピールする必要があるんです。

あなたはこんなに幸せで、毎日がとても充実しているということをアピールすれば、「こういう女と結婚すれば自分もずっと幸せでいられそうだな」と男性は思うようになります。

一緒にいるとこっちも幸せな気分になれるような女なんだ、ということをたくさん見せてあげましょう。




■おわりに

何度も言いますが、男性は結婚にプレッシャーを感じているものです。

あなたが「どうしても彼の奥さんになりたい!」と思っているのなら、結婚前から彼を支えるぞという意気込みで頑張りましょう。

あと一歩が踏み出せないだけで、結婚なんて一生したくないと思っている男性は極々少数です。

自分はこんな素敵な奥さんになれるよ! というところをたくさんアピールして、彼からプロポーズしてもらいましょう。
 

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