回収できてる?メールで立った『ラブフラグ』を見落とさないために!

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恋愛状態に発展する予兆・・・いわゆるラブフラグは、デートに行った時や二人でいる時にしか立たないと思っていませんか?

実は、普段の何気ないメールでもラブフラグが立っていることもあります。

メールで立ったラブフラグを見逃さないように、ラブフラグの立ったメールの一例をご紹介します。




■文末がハート

文末には「。」を付けるものですが、この「。」の代わりにハートマークが付いていると、ラブフラグの可能性があります。

ただ中には、絵文字の「♥」が予測変換などで「。」の代わりに出ている人もいます。

あまりにも「♥」を連発する人のメールの場合はラブフラグは立っていませんので、注意が必要です。


■なーんちゃって+顔文字

「なーんちゃって+顔文字」と、ごまかしている場合もラブフラグが立っている証拠です。

直球でメールしてしまうと告白になってしまうので、本音を「なーんちゃって」と誤魔化しているのです。

「〇〇君ってカッコいいよね。なーんちゃって(❀ฺ´∀`❀ฺ)ノ」

この場合、本気でカッコいいと思っていたり、好意を持っていることが多いと言えるでしょう。

また、自分の好意を相手に暗に伝え、告白されるのを待っていることもあります。




■メールの返信が丁寧

メールの返信がメールを出してから「24時間以内」、もしくは非常に丁寧な場合も、やはりラブフラグが立っています。

一つ一つの話題に丁寧に返事をしていたり、顔文字や絵文字が豊富なメールの場合、かなりラブフラグが立っている可能性が高くなります。


■「?」多発メール

疑問文が多いメールもラブフラグが立っている可能性があります。

気になる相手のことはどうしても気になるものです。そのため、自然と疑問文が多くなってしまうのです。

3往復してもなおのこと「?」が乱立しているようならば、ラブフラグが立っている可能性があります。




■おわりに

今回ご紹介したラブフラグには、勿論、個人差があります。しかし相手の気持ちを知る上で、メールは非常に有効的な手段です。

ぜひ一度気になる相手とのメールを、ラブフラグが立っていないかチェックしてみましょう。
 

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